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学事Webシステム 操作マニュアル

機能概要

履修申告・履修追加申告

指定された期間内に、履修する科目の登録を行う機能です。進級・卒業に関わりますので、下記「操作マニュアル」のリンクを参照して間違いのないよう登録してください。



履修取消申告

履修計画の変更等の理由により、指定された期間内に、登録済科目の履修を取り消す機能です。取り消した科目の代わりに新たな科目を登録することはできません。進級・卒業に関わりますので、下記「操作マニュアル」のリンクを参照して間違いのないよう登録してください。



登録済科目確認

履修申告期間終了後に登録された科目の確認ができます。履修が許可されない場合や、エラーが表示される場合もありますので、履修案内(ガイド)等で指定された期間に必ず確認してください。



休講・補講・任意設定講義情報

現在登録されている休講・補講・任意設定講義の情報を確認できます。



住所確認・変更

現在登録されている学生本人および保証人の住所・連絡先を確認できます。また、本人の住所・連絡先の変更申請を行うことができます。緊急の連絡を要する場合もありますので常に最新の情報を登録してください。

操作上の注意事項

  • 学事Webシステムにログインした後は、ブラウザーの[戻る]及び[進む]ボタンは使用しないでください。誤ってクリック してしまい画面が正しく表示されなくなった場合には、[更新]ボタンを押してリロードしてください。
  • 学事Webシステムは30分間何も操作しないと自動的に切断されます。インターネットサービスプロバイダーによっては、これよりも短い時間でタイムアウトする場合がありますので注意してください。
  • ブラウザーの[戻る]ボタンや[進む]ボタンを何度も押したり、30分間何も操作をしなかったためタイムアウトになった場合、画面にアクセスエラーと表示されたり、真っ白な画面になる場合があります。そのような場合には、一旦ブラウザーを終了し、10秒程度待ってから再度ブラウザーを起動し直してください。登録作業をしていた場合は正しく登録できていない可能性がありますので、必ず登録状況を確認してください。
  • 氏名等に難しい字が使われている場合、画面上にうまく表示できない場合がありますが、システム上問題はありません。

ログイン

1.ログイン方法

keio.jpログイン後に「学事Webシステム」ボタンをクリックしてください。



2. ブラウザーの各種設定

下記の事項が正しいにもかかわらず学事Webシステムを利用できない場合は学内設置のPCを利用してください。


動作環境


  • MacOSでsafari、FireFoxを使用している場合で、アクセスが出来ない場合は、以下のリンクをご確認ください。


  • iPhone,iPadは動作検証済み環境ではありません。ただし、アクセスが出来ない場合に以下リンクにある対応を行うことで動作したという報告があります。


  • Windows は XP 以前のバージョンの動作保証はしておりません。
  • その他お使いのOS、ブラウザによっては正しく動作しない場合があります。

Cookie の設定
学事Webシステムは、Cookie を使用しておりますので、お使いのブラウザーでcookieを有効にしてください。


SSL(暗号化)の設定
学事WebシステムはSSL による暗号通信を行いますので、利用するにはSSLを有効にしなければなりません。学事Webシステムにアクセスすると、新しいサイトの証明書を受け付けるか否かの確認ウィンドウが表示されますので、設定してください。


Proxyの設定
お使いのブラウザーがProxyを経由する設定になっている場合、設定を解除しないと正しく接続できないケースがあります(これは接続先プロバイダーにより異なります)。そのような場合には、一時的に Proxyの設定を変更してください。

履修申告の操作手順

1.学事Webシステムによる履修申告

学則で決められた必要単位を修得するために、履修する科目を申告する必要があります。
学事Webシステムでは、履修する科目を登録番号や時間割表から選択し、申告することができます。
なお、履修申告は必ず定められた期間内に完了しなければなりません。


また、所属地区や学部によって個別の注意事項があるので、以下のリンクを必ず確認してください。



※履修申告の受付期間中に時間割が変更になる場合があります。各キャンパスの掲示板に注意し、必要であれば締め切りまでに申告の修正を行ってください。



2.履修申告を正しく完了するには

「科目選択」画面や「確認」画面ではまだ履修申告が完了していません。必ず確認画面で「履修申告登録(登録完了へ)」ボタンを押して、「登録完了」画面を表示してください。登録完了画面で表示された内容がその時点で受理された内容となります(ただし申告内容に不備がある場合は、科目の状態が保留中となり、確定されません。必ず期間内に訂正を行ってください)。期間中であれば何度でも履修申告登録が行えますが、登録する毎に内容が上書きされるため、最後に表示された登録完了画面の内容が最終的に申告されるものとなります。


履修申告が完了したら、登録完了画面の「印刷画面へ進む」ボタンから印刷画面を表示し、印刷したものを控えとして保管してください。ただし、申告内容の不備や、履修調整があった場合等は申告した科目が履修できない場合もありますので、必ず「履修案内(ガイド)」を参照して定められた時期に学事Webシステムのメニューにある「登録済科目確認」から最終的な履修科目を確認してください。



3.操作手順

【手順1】履修申告メイン画面(科目選択画面)へ進む
学事Webシステムにログイン後、メニューの「履修申告」を選択してください。注意事項を確認して「履修申告メイン画面へ進む」を押すと履修申告のメイン画面が表示されます。


【手順2】履修申告科目を選択する
(1-1) 登録番号から探す


時間割を参照し、登録番号が分かっている場合は、メイン画面左上の「登録番号から探す」欄にある入力欄に履修希望科目の登録番号を入力し、「登録番号の科目を表示」を押してください。


科目選択画面(登録番号選択)が表示されたら、意図した科目が表示されているか確認します(意図しない科目が含まれていた場合は科目の行頭のチェックを外してください)。次に(2)を参照し、「分野」列の申告欄を選択してください。


(1-2) 条件を指定して探す


登録番号が分からない場合は、メイン画面右上の「時間割表から探す」欄で希望科目の設置、学年、曜日を選択し「この条件で時間割を表示」を押してください。


科目選択画面(時間割選択)が表示されたら、希望の曜日時限のプルダウンを開き、履修したい科目を選択してください。 希望の科目を選んだら、(2)を参照し、「分野」列の申告欄を選択してください。


(2) 申告欄を選ぶ
上記の手順で選んだ科目は通常はそのまま「チェックした(選択した)科目を候補に追加」を押せば登録できます(A欄申告)。
ただし、通常とは別の分野の科目として履修したいときや、自身の所属以外で設置している科目を履修するときはB欄を選択しなければならない場合があります(B欄申告)。その場合は科目が表示された画面でその科目の「分野」列の「[A欄](通常はこのまま)」となっているプルダウンを開いて、適切なB欄番号を選択してください。


なお、科目毎に設定できるB欄番号は異なります(また選択ミスが多く見られます)ので、「履修案内(ガイド)」等を確認して、その科目に適用できるB欄番号の中から希望のものを選んで申告してください。


(3) 登録した科目を削除する


一度登録した科目を削除したい場合は、メイン画面の「削除」列の取り消したい科目の□にチェックを入れてください。 □が表示されていない科目は、履修が確定しており、取り消すことのできない科目です。


【手順3】履修申告の登録へ進む

履修したい科目を選び終わったら(また削除したい科目にチェックを入れ終わったら)、メイン画面の「以下の内容で確認画面に進む」を押してください。


【手順4】申告科目の確認

確認画面が表示されたら、追加したい科目が表示されていること、削除したい科目の表示が消えていることを確認してください(科目の過不足に気付いた場合は次の登録完了画面から「追加・修正へ戻る」を押してください)。
この時点ではまだエラーの検出はされていないので注意してください。
確認が完了したら「履修申告登録(登録完了へ)」を押してください。


【手順5】登録完了画面

手順4で確認した科目を元に、申告の登録ができた科目が表示されます。
申告不可能な科目等があった場合は、登録されずに「現在の登録状況」および「エラー」欄にメッセージが表示されますので、必ず確認してください。


ただし、学部・研究科毎のルールも存在しますので、全てのエラーが検出されるわけではありません(特にB欄の選択ミスなど)。エラーのある科目は履修できない(後日削除となる)、または意図しない分野での履修となる等の可能性がありますので、「履修案内(ガイド)」を参照して間違いがない事を最終確認してください。


追加・修正を行う場合は「追加・修正へ戻る」ボタンを押し、【手順2】以降を繰り返してください。
問題が無ければ「印刷画面へ進む」ボタンを押してください。


履修エラーメッセージの詳細説明


【手順6】印刷画面

印刷用の画面が表示されます。
ご自身の申告内容を示す大切な控えとなりますので、必ず印刷して保管してください。


※注意
ここで登録した内容はあくまで「申告」です。申告内容の不備や、履修調整があった場合等は申告した科目が履修できない場合もありますので、必ず「履修案内(ガイド)」を参照して定められた時期に学事Webシステムのメニューにある「登録済科目確認」から最終的な履修科目を確認してください。

履修申告メイン画面の項目詳細説明

履修申告・履修追加申告



履修申告・履修追加申告



【曜】、【時】

授業が開かれる曜日と時限です。 複数の曜日時限で開かれている場合も、複数の枠にそれぞれ表示されます。「曜」の「他」の枠には、卒業試験など、特定の開講される曜日時限を持たない科目が表示されます。



【削除】

削除したい科目がある時に使用するチェックボックスです。 チェックして、確認画面>登録画面へと進むと科目が削除されます。ボックスが表示されていない科目は、履修が確定しており、取り消すことのできない科目です。



【学期】

開講される学期が表示されます。 通年・春秋: 通年科目、春学期科目と秋学期科目のセット 春・春集: 春学期科目、春学期集中科目、もしくは春学期科目と春学期科目のセット 秋・秋集: 秋学期科目、秋学期集中科目、もしくは秋学期科目と秋学期科目のセット



【形態】

開講日が特殊な場合に以下のように表示されます。 特定: 特定の期間に集中的に開講する授業 前半: その学期の前半のみ開講する授業 後半: その学期の後半のみ開講する授業 隔週: 隔週で開講する授業



【登録No】

配布した時間割表などに記載されたそれぞれの授業に固有の登録番号です。 【欄】 A欄: B欄を使用しない、通常の科目はこの表示です。 B欄: ある科目を通常とは別の分野の科目として履修を申告するときや、自身の所属以外で設置している科目を履修申告するときにB欄を用いた場合に表示されます。 ※科目毎に指定してよいB欄は異なるので「履修案内(ガイド)」等を読んで注意してください。



【B欄】

上記の【欄】がB欄となっている授業には、指定したB欄番号が表示されます。



【地区】

その科目の設置地区名が表示されます。



【学部】

その科目を設置している学部・研究科・諸研究所などの名称が表示されます。



【科目名】

科目名が表示されます。 科目名の前には曜日・時限も表示されています。2つの科目をセットで履修するセット科目は、「/」で2つの科目名が結ばれて表示されます。



【担当者】

その科目の担当者名(責任者1名のみ)が表示されます。



【分野】

その科目に設定されている分野番号が表示されます(登録が完了している科目のみ)。番号の意味については「履修案内(ガイド)」を確認してください。



【単位】

その科目の単位数が表示されます。 週に複数コマ(月1と月2の連続授業など)で開講される科目については、1コマ目のところにのみ単位数が表示され、2コマ目には「-」と表示されています。



【登録状態】

その科目の現在の履修登録状態が表示されます。
登録済: 履修を申告する科目として登録されている状態(履修確定ではありません)
未登録: まだ追加候補となっているだけで登録は完了していない状態
保留中: 何らかのエラーがあるため、登録が保留されている状態。エラーを取り除いてください
確定: 履修が確定している状態(削除不可)



【エラー】

下記のリンクを参照してください。
履修エラーメッセージの詳細説明



【取消】、【復活】

履修取消申告機能でのみ表示される項目です。
取消申告可能な科目には、「取消」列にチェックボックスが表示されています。
一度取消申告を終えた後、取り消しをキャンセルしたい場合には、「復活」列のチェックボックスを選択してください。

履修エラーメッセージの詳細説明

『現在の登録状況』欄

この欄には申告全般に関する情報を表示します(学部・研究科によっては、進級・卒業に必要な単位に関する不備、不足情報等を表示する場合があります)。 学部・研究科、学年等により表示する内容は異なります。内容をよく確認し、間違いのないよう履修申告してください(進級・卒業に必要な単位の最終確認は各人の責任となります)。メッセージの意味が不明な場合は所属キャンパスの学生部(矢上、信濃町は学生課、SFCは事務室)で確認してください。



『エラー』メッセージの詳細

『エラー』欄に表示されるものには以下のものがあります。 学部・研究科によって表示される項目に違いがあります。なおイレギュラーなケース等、エラーが表示されない場合もありますので、「履修案内(ガイド)」等をよく確認して注意してください。



【不許可】

履修制限がある科目で、履修が許可されていない科目を登録した時に表示されます。 この科目は登録できませんので削除してください。許可されているにもかかわらず、表示された場合は所属キャンパスの学生部(矢上は学生課、SFCは事務室)で確認してください。



【登録番号該当なし】

「登録番号から探す」で入力した登録番号が存在しない時に表示されます。番号に誤りが無いか確認してください。



【A欄申告不可】

登録しようとしている科目は自分で科目が登録される分野を選ぶ必要があります(B欄申告)。 B欄申告をするには、科目を追加する画面でその科目の「分野」列の「[A欄](通常はこのまま)」となっているプルダウンを開いて、適切なB欄番号を選択してください。
なお、科目毎に設定できるB欄番号は異なりますので、「履修案内(ガイド)」等を確認して、その科目に適用できるB欄番号の中から希望のものを選んで申告してください。



【B欄分野不当】

[B欄]で申告した科目で、その分野選択に誤りがある等、B欄分野に不備や確認事項がある場合に表示されます。
「履修案内(ガイド)」等を確認して、その科目に適用できるB欄番号の中から希望のものを選び直してしてください。



【曜日時限重複】

同じ曜日時限に複数科目の履修がある場合に表示されます(時間割に表示されていなくても、複数のコマにわたって授業が行われる場合、これも考慮されます)。
時限が異なっても地区の移動を伴う場合は、移動時間を考慮して履修不可能な場合に表示されます(例:1限に三田設置科目、2限に日吉設置科目を履修する場合など)。



【同一科目申告不可】

今年度(法学部政治学科、矢上、SFCは今学期)に同じ名称の科目を複数申告している場合に表示されます(異なる名称の科目でも、同一科目として扱われる場合は表示されます)。



【取得科目申告不可】

昨年度(法学部政治学科、矢上、SFCは前学期)までに取得した科目と同じ名称の科目を申告している時に表示されます(異なる名称の科目でも、同一科目として扱われる場合は表示されます)。



【学年条件不備】

カリキュラム上、現在の学年では履修できない場合に表示されます。



【学期数条件不備】

カリキュラム上、現在の在籍学期数(入学後通算)では履修できない場合に表示されます。



【クラス指定不当】

時間割にクラス指定があり、在籍しているクラスでは履修できない場合に表示されます。



【ペア科目申告なし】

科目によっては他の科目を同時に履修する必要があると指定されているものがあります。その条件が不完全な場合に表示されます。



【前提科目未取得】

科目によっては指定された他の科目を既に取得している場合のみ、履修が許されるものがあります。その条件が不完全な場合に表示されます。



【上位課程科目申告不可】

カリキュラム上、履修できない上位課程(例:修士課程から見れば博士課程)の科目を申告した場合に表示されます。



【許可科目申告漏れ】

事前に履修が許可されたにもかかわらず、申告していない場合に表示されます。この科目は必ず履修申告してください。



【開講日時限重複】

同じ開講年月日・時限に複数科目を履修している場合に表示されます。



【他学部生不可】

他学部・他研究科生は履修できない科目です。制限科目は以下を参照してください。

履修取消申告の操作手順

概要

履修計画の変更等の理由により、指定された期間内に、登録済科目の履修を取り消す機能です。取り消した科目の代わりに新たな科目を登録することはできません。


取消申告の時期、取消可能な科目、取消できる科目の上限は所属ごとに異なります。履修案内を参照してください。


ここで登録した内容はあくまで「申告」です。申告内容の不備等の理由により、申告が認められない場合もあります。「履修案内(ガイド)」を参照し、定められた時期に、学事Webシステムのメニューにある「登録済科目確認」から、最終的な履修科目を確認してください。



操作手順

【手順1】履修取消申告メイン画面(科目選択画面)へ進む

学事Webシステムにログイン後、メニューの「履修取消申告」を選択してください。注意事項を確認して「履修取消申告メイン画面へ進む」を押すと履修取消申告のメイン画面が表示されます。


【手順2】「取消」「復活(取消のキャンセル)」科目を選択する


取消申告可能な科目には、「取消」列にチェックボックス(□)が表示されています。履修を取り消したい科目のチェックボックスを選択してください。チェックボックスが表示されていない科目は、当該申告期間中に取消申告できない科目です。


一度取消申告を終えた後、取り消しをキャンセルしたい場合には、「復活」列のチェックボックスを選択してください。


【手順3】確認画面へ進む

「取消」「復活」したい科目を選び終わったら、メイン画面の「以下(以上)の内容で確認画面に進む」を押してください。


所属に応じて、取消申告の上限値(科目数・単位数)が設けられている場合があります。上限値を超過している場合、次の画面に進むことができません。


【手順4】申告科目の確認

確認画面が表示されたら、取り消したい科目が見え消し状態(例:法学1(憲法を含む))になっていること、復活(「取消」をキャンセル)したい科目が見え消し状態になっていないことを確認してください。 この時点ではまだエラーの検出はされていないので注意してください。
確認が完了したら「履修取消申告登録(登録完了へ)」を押してください。


【手順5】登録完了画面

手順4で確認した科目を元に、「取消」「復活」申告できた科目が表示されます。 申告内容に不備がある場合は、科目の状態が保留中となり、確定されません。「現在の登録状況」欄のメッセージを確認し、必ず期間内に訂正を行ってください。


さらに科目の「取消」「復活」を行う場合は「取消・復活へ戻る」ボタンを押し、【手順2】以降を繰り返してください。期間中であれば何度でも、「取消」および「復活(取消申告のキャンセル)」が行えますが、登録する毎に内容が上書きされるため、最後に表示された登録完了画面の内容が最終的に申告されるものとなります。


問題が無ければ「印刷画面へ進む」ボタンを押してください。


【手順6】印刷画面

印刷用の画面が表示されます。
ご自身の申告内容を示す大切な控えとなりますので、必ず保管してください。

Web履修にあたっての注意事項

履修申告は進級・卒業に関わる重要な手続きです。所属する地区・学部・学年の履修案内、および下記の注意事項を熟読した上で、申告してください。また、履修申告の受付期間中に時間割が変更になる場合があります。各キャンパスの掲示板に注意し、必要であれば締め切りまでに申告の修正を行ってください。配布当初の履修案内、および時間割は下のリンクから参照できます。
自身の所属以外の科目を履修する場合は、該当する地区・学部の注意事項もよく確認してください。



三田



日吉



矢上



藤沢・信濃町(看護)



芝共立