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履修上の注意

学期毎に定められた履修申告期間中に、keio.jpにログインし、「授業」カテゴリ>「履修申告」より履修申告を行ってください。
履修申告にあたっては、あらかじめ「履修案内」を熟読し、進級・卒業要件に十分に注意したうえで申告してください。
「シラバス(講義要綱)」「時間割」は他学部設置科目も含め、Webでの検索が可能です。

三田キャンパス 履修案内・講義要綱・時間割

授業に関するお知らせは、K-LMSまたは授業支援を通して履修者のみに公開されます。
履修申告を行わないと、授業で使う教材等は使用することができません。授業担当者から履修者に向けた案内や
メール等の通知がある可能性があるため、履修予定の科目はできるだけ早く履修申告を完了してください。

春学期 履修申告期間

  • 春学期履修申告期間には春学期開講科目セット科目通年科目のみ履修申告が可能です。
  • 履修申告期間(二次)を過ぎてからの履修科目の追加・変更・削除は一切できませんので、注意してください。
  • 前日24:00までに履修申告を行った科目が、翌朝6:30にK-LMSに反映されます。
項目期間注意事項
履修申告期間
(一次)
4月 3日(日)12:30~
4月 5日(火)16:45
原則として履修申告期間(一次)中にすべての履修希望科目の登録を済ませてください。  
・一次終了後、履修希望者多数となった科目については抽選および履修制限を行います。
・抽選・履修制限が行われた科目は、二次には追加履修することができません。
登録確認画面公開① 4月 6日(水)
18:00
・一次で抽選や選抜が行われた科目の結果がkeio.jpの「履修申告」画面または
 「登録済科目確認」画面に反映されますので、必ず確認してください。

・抽選に外れた場合、当該科目に「不許可」と表示されます。
 不許可となった科目は履修できません。
履修申告期間
(二次)
4月 6日(水)18:00~
4月14日(木)10:00
履修申告期間(一次)に登録した科目を削除したり、新たに科目を追加履修することができます。 
(一次で履修制限が行われた科目は、二次には追加履修不可)
・ 履修申告期間(二次)により受け入れ可能人数を超えた科目は、抽選を行います。
(一次ですでに履修許可された学生は抽選対象外)
履修申告期間(二次)以降に科目の追加履修をすることはできませんので注意してください。
登録確認画面公開② 4月19日(火)
16:00
履修申告に不備がある場合、keio.jpの「登録済科目確認」画面にメッセージが
 表示されますので、必ず確認してください。
・申告不備に関するメッセージが表示されている場合は、
 所定のエラー修正期間にWebサイトの案内に従い、必ず修正を行うこと。

秋学期 履修申告期間

  • 秋学期履修申告期間には秋学期開講科目のみ履修申告が可能です。
  • 履修申告期間(二次)を過ぎてからの履修科目の追加・変更・削除は一切できませんので、注意してください。
  • 前日24:00までに履修申告を行った科目が、翌朝6:30にK-LMSに反映されます。
項目期間注意事項
履修申告期間
(一次)
9月27日(火)12:30~
9月29日(木)16:45
原則として履修申告期間(一次)中にすべての履修希望科目の登録を済ませてください。
・一次終了後、履修希望者多数となった科目については抽選および履修制限を行います。
・抽選・履修制限が行われた科目は、二次には追加履修することができません。
登録確認画面公開① 9月30日(金)
18:00
一次で抽選や選抜が行われた科目の結果がkeio.jpの「履修申告」画面または「登録済科目確認」画面に反映されますので、必ず確認してください。
抽選に外れた場合、当該科目に「不許可」と表示されます。 不許可となった科目は履修できません。
・「不許可」および「許可者指定予定」以外の科目についてはこの時点で履修許可者として確定され、以後抽選が行われた場合でも抽選の対象者には含まれません。
履修申告期間
(ニ次)
9月30日(金)18:00~
10月 8日(土)10:00
抽選①10/4(火)
  17時~18時30分        
 抽選②10/6(木) 
  17時~18時30分     
履修申告期間(一次)に登録した科目を削除したり、新たに科目を追加履修することができます。
追加可能な科目は「抽選予定」/「許可者指定予定」/「[履修制限] 予定なし」と表示されている科目のみです。
・ 履修申告期間(二次)により受け入れ可能人数を超えた科目は抽選を行います。
抽選は履修申告期間(二次)中、2回(10月4日/6日の17時~18時30分)と二次終了後の計3回行います。抽選作業中は、履修申告システムが使用できません

・抽選の結果、履修が許可された科目は「許可者指定済(履修可)」、落選した科目は「不許可」と表示されます。抽選が行われなかった科目は「抽選予定」と表示され、その時点での自身の履修許可は確定していません。
・二次終了後、定員を超過した科目について抽選を行います。抽選結果は10月9日(日)0時に登録済科目確認画面に反映されますので必ず確認してください。なお、抽選結果にかかわらず、これ以降の科目追加は認められません。

登録確認画面公開② 10月13日(木)
16:00
履修申告に不備がある場合、keio.jpの「登録済科目確認」画面にメッセージが
 表示されますので、
必ず確認してください。
・申告不備に関するメッセージが表示されている場合は、
 所定のエラー修正期間にWebサイトの案内に従い、必ず修正を行うこと。


履修申告にあたっての注意事項

申告の際は以下の注意事項を確認してください。
また、履修申告後は「登録済科目一覧」画面を印刷して控えとして保管してください。

年間履修上限単位数について

・年間履修上限単位数は、春学期・秋学期を合わせて48単位です。履修上限の48単位には、春学期に履修申告し、
 不合格になった単位も含まれます。
ただし秋学期については、春学期末の学業成績表に表示されている判定結果が「進級」・「原級」の学生、
 もしくは留学・休学が終了し、秋学期から就学する学生は、秋学期開講科目だけで履修上限単位数(48単位)まで
 履修申告することができます。
・履修上限単位数を超過して履修申告を行う場合は「自由科目」(卒業単位には含まれません)として申請してください。


単位取得状況の確認

・大学(学生部)で学生本人に代わって進級や卒業の単位数チェックは行いません。
 自身で学業成績表を確認し、単位取得状況を把握してください。
・Web履修申告画面で、[check]ボタンを押した際に表示される要修正・確認メッセージは、あくまでも簡易的なものです。
 履修案内を熟読のうえ、進級や卒業に向けた準備を入念に行い、履修科目や取得単位について間違いのないように各自で
 管理してください。

これらを怠ったために生じた問題(申告漏れ、科目または分野間違い等により、結果として進級・卒業単位不足となる等)について
大学は一切責任を持ちません。


卒業要件を全て満たしており、履修申告を希望しない場合(4年生のみ)

すでに卒業要件を全て満たしていて、これ以上の科目の履修を希望しない4年生は、keio.jpにログインし、
「授業」カテゴリ>「履修申告」>「新規履修申告科目なし」を選択し、申請を行ってください。


事前選抜・履修制限・抽選について *重要

履修者が定員よりも上回った場合、履修制限および抽選を行います。
科目によっては、履修申告期間よりも前に事前選抜を行う場合があります。
なお、他学部設置科目を履修し抽選が発生した場合、原則として当該学部所属学生が優先となります。
(抽選結果の見方については、以下の「FAQ/よくある質問」の1番目を参照してください。)

以下のkeio.jpのニュースを必ずよく確認してください。
 ⇒三田キャンパス全体
 ・春学期:「【三田】事前抽選・選抜科目および履修制限科目について(学部)(2022・春学期)」
 ・秋学期:「【三田】事前抽選・選抜科目および履修制限科目について(学部)(2022・秋学期)」
 ⇒三田法学部
 ・春学期:「【三田法学部】抽選科目・履修制限科目・事前選抜科目について」
 ・秋学期:「【三田法学部】抽選科目・履修制限科目・事前選抜科目について(2022秋学期)」


学期の途中から留学に行く場合

定期試験期間より前に留学を開始する場合、当該学期の履修科目はすべて無効となります。
定期試験期間より後に留学を開始する場合は、定期試験受験が可能とみなし、当該学期の履修科目は有効になります。
履修科目と留学出発時期について質問がある場合には、履修申告期間中に学生部法学部担当にご連絡ください。


履修取消について

履修取消不可科目(法学部設置されている科目のうち、必修科目・外国語インテンシブ(日吉設置))以外は、
各学期の履修取消期間に取消が可能です。
ただし、取消ができる単位数は各学期ごとに8単位が上限です。また、履修取消期間に新たな履修申告はできません。

※他学科・他学部設置の履修取消不可科目は塾生サイトで確認してください。



履修申告の方法について

A欄申告とB欄申告の違いについて

A欄とB欄のどちらで申告をするかについては、科目によって定められています。
自身が所属する学科・諸研究所設置科目は原則A欄ですが、他学科・他学部設置の科目はB欄で履修申告を行う必要があります。
申告する欄を間違えると正しく登録できませんので、どちらの欄で履修申告をすべきなのか、履修案内であらかじめ確認してください。


他学部・他学科・諸研究所の授業を履修する場合 *重要

所属する学科別に手順と注意事項をまとめた以下の資料を参照してください。
 ・法律学科:他学科・他学部・諸研究所設置科目の履修について
 ・政治学科:他学科・他学部・諸研究所設置科目の履修について


日吉キャンパス開講科目の履修を希望する場合

各自、塾生サイトやkeio.jpニュースに掲出されている必要な情報を確認してください。
 ⇒塾生サイト:日吉設置科目の履修調整(選抜・抽選)について
 
【注意】必修語学科目を再履修する場合は、春学期の履修申告に先立ち、3月中に事前エントリーをする必要があります。
    秋学期のみの履修希望であっても、3月中の事前エントリーが必要となりますのでご注意ください。
    必修語学科目再履修についてのその他不明点などについては、日吉学生部法学部担当にお問い合わせください。
 ⇒keio.jpニュース
  ・春学期:「【日吉法学部】必修外国語Webエントリーについて(3/16~3/22午前9時)」
  ・秋学期:「【法学部】秋学期必修外国語科目再履修者への注意事項」
       「【法学部】休学・留学終了者対象:2022年度秋学期 必修外国語科目の履修について」


インテンシブ科目(三田法学部開講の外国語科目)を履修する場合

「〇〇語インテンシブ」の科目を履修申告する場合、週に履修するコマ数によって、A欄で「外国語科目選択」として申告するか、
B欄で「自由科目」で申告するかが定められています。
履修を希望する語種とコマ数によってどちらの欄で申告するべきなのか、
履修案内で必ず確認してください。
 ・法律学科:履修案内38頁「11【履修その3】外国語を学ぶ(必修外国語の再履修除く)」
 ・政治学科:履修案内57頁「10【履修その3】外国語を学ぶ(必修外国語の再履修除く)」


前半科目・後半科目の履修登録について

同じ曜日・時限の前半科目と後半科目を併せて履修したい場合は、前半科目・後半科目それぞれ履修申告が必要です。
「前半科目だけ申告すれば後半科目は自動的に登録される」と勘違いをして、後半科目の履修申告を忘れるケースが多発しています。
前半科目と後半科目の双方とも履修を希望する場合は、後半科目も忘れずに履修申告をするようにしてください。
なお、前半科目と後半科目を履修申告すると、履修申告画面に表示される時間割表では以下のように
1コマに前半科目・後半科目の2つの科目名が表示されます。

表示例


履修申告画面メッセージの見方

履修申告画面で[CHECK]ボタンを押した後に、状況に応じて画面上部に各種メッセージが表示されます。

1.「要修正」⇒以下のような「要修正」メッセージが表示された場合、履修エラーがあるため、履修申告は完了していません
  このメッセージが表示される場合は履修申告に不備がありますので、履修申告期間中に必ず指示された対応を行ってください。
  修正しないまま履修申告期間が終了した場合、履修が認められない場合や、履修許可者の抽選で不利になる場合があります。

要修正欄


2.「確認」⇒以下のような「確認」メッセージが表示された場合、確認すべき事項があります。
  
表示された内容を確認し、修正が必要な場合は修正してください。
  確認の結果、とくに修正等が必要でない場合は、このまま履修申告を完了させてください。
  

確認欄


3.「情報」⇒要修正情報がない場合に表示されます。内容を確認の後、履修申告を完了させてください。

確認欄



FAQ/よくある質問

「要修正」のエラーメッセージが出た場合は、履修案内や以下のよくある質問事例を確認したうえで、エラーを解消してください。
履修案内やFAQを確認しても、不明点がある場合は「在学生お問い合わせフォーム」から学生部法学部担当に連絡してください。

「A欄申告不可」のエラーが表示されました

A欄で履修申告できない科目をA欄で登録している場合に表示されます。
他学科・他学部に設置されている科目(諸研究所設置科目を除く)はA欄で履修申告することができません。
上記「他学部・他学科・諸研究所の授業を履修する場合」や履修案内を参照し、正しく履修申告を行ってください。

※メディアコミュニケーション研究所を含む諸研究所の設置科目は、すべて「A欄申告」です。
 卒業単位に含まれない科目として履修する場合のみ、 「【B欄99】自由科目」 で登録してください。
※他学科・他学部に設置されている科目は、その内容によって自由科目(卒業単位に含まれない)でのみ
 履修が許可されている場合があります。


「不許可」のエラーが表示されました

事前選抜や履修定員超過により履修制限・抽選が行われ、履修申告できない科目を登録している場合に表示されます。
この科目は履修申告ができないので削除してください。
履修制限・抽選科目についてはkeio.jpのNewsを参照してください。


「曜日時限重複」のエラーが表示されました

同じ曜日時限に複数の科目を登録している場合、キャンパス間の移動時間を考慮すると履修が不可能な場合に表示されます(時間割に表示されていなくても、複数のコマにわたって授業が行われている場合も該当します)。

<NGの例>
・3限に三田キャンパスの対面授業、4限に日吉キャンパスの対面授業を履修
・2限に三田キャンパスの対面授業、3限にSFCの対面授業を履修
  ⇒移動が不可能なため履修不可。

なお、三田・日吉キャンパスの移動に関しては、昼休みをはさむ2・3時限の履修は可能としますが、授業に遅れてしまう場合もあり得ますので、十分に注意してください。

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また、異なる地区において連続した時限に開講される授業であっても、一方または両方が遠隔(オンライン)授業の場合、履修することは可能とします。ただし、遠隔(オンライン)授業であっても、一部対面授業を実施する、授業内試験を対面で実施する等、履修上の不都合が発生する場合もあります。異なる地区において連続した時限で開講される授業で、一方または両方が遠隔(オンライン)授業である場合には、シラバスで授業実施形態の詳細を確認すると同時に、科目担当者への確認等を行い、不都合がないことを確認したうえで、自身の責任のもと履修をするようにしてください。

※ただし、SFCの1限(9:25~10:55)のオンライン授業と、他キャンパスの2時限(10:45~12:15)の対面授業は、
 時間が重複してしまうため、履修することはできません。

<例>
・1限に三田キャンパスの対面授業、2限に日吉キャンパスのオンライン授業を履修
・2限に三田キャンパスのオンライン授業、3限にSFCのオンライン授業を履修


「同一科目申告不可」のエラーが表示されました

同じ名称の科目を複数申告している場合に表示されます。また、異なる名称の科目でも、同一科目として扱われる科目(法学部履修案内:法律学科40頁/政治学科59頁参照)を登録した場合は、こちらのエラーが表示されます。
⇒削除または【B欄99】自由科目(進級・卒業に必要な単位に含まれません)に変更してください。


「取得済科目申告」のエラーが表示されました

すでに同じ科目名の科目を取得済で、今年も自由科目以外の分野で履修申告した場合に表示されます。また、異なる名称の科目でも、同一科目として扱われる科目(法学部履修案内:法律学科40頁/政治学科59頁参照)を登録した場合は、こちらのエラーが表示されます。
⇒削除または【B欄99】自由科目(進級・卒業に必要な単位に含まれません)に変更してください。


「履修上限超過」のエラーが表示されました

一年間に履修できる上限単位数(48単位)を超えて申告しています。
この48単位には、春学期に履修申告し、不合格になった単位も含まれます。
⇒超過分は、卒業単位に含まれない自由科目で履修登録しなおすか、削除してください。


「展開科目(他学科・他学部)履修超過、要修正」のエラーが表示されました(法律学科の学生のみ)

「展開科目」として履修している他学科・他学部の授業が22単位を超えているとこのメッセージが出ます。
他学科・他学部の専門科目を「展開科目」として履修する場合、卒業までに22単位が上限です。
22単位を超える分については、自主選択科目(進級・卒業に必要な単位に含めることができる)、
または自由科目([B欄:99]進級・卒業の単位に含まれない)として申告してください。


「クラス指定不当」のエラーが表示されました

指定クラスでないクラスを履修している場合に表示されます。
⇒正しいクラスの科目に変更してください。
※(法律学科生のみ)会社法Ⅰ・Ⅱは、指定されたクラス(A-Kクラス、L-Uクラスで指定)で両方を履修してください。
※ただし、日吉設置の必修科目を再履修する場合には、クラスの指定はありませんので、そのままにしてかまいません。


「上位課程科目申告不可」のエラーが表示されました

学年の指定がある科目を間違えて履修している、または大学院の科目を履修している場合に表示されます。
⇒正しい学年に変更してください。大学院の科目を先取り履修する場合は「先取り履修願」が必要になります。
keio.jpのNews「【三田法学部】法学研究科 先取り履修制度について」を確認してください。


「研究会Ⅰ・Ⅲ同時履修不可 / 研究会Ⅱ・Ⅳ同時履修不可」のエラーが表示されました

⇒研究会Ⅰ・ⅢとⅡ・Ⅳは同時履修できません。一方を削除してください。
※原則として、3年生は研究会Ⅰ・Ⅱ、4年生は研究会Ⅲ・Ⅳを履修してください。


「実質同一科目は自由科目のみ可」のエラーが表示されました

実質同一科目は自由科目(進級・卒業に必要な単位に含まれません)としてのみ登録することができます。
詳細は【法学部履修案内:法律学科40頁/政治学科59頁】で確認してください。
⇒削除または【B欄99】自由科目(進級・卒業に必要な単位に含まれません)に変更してください。

「秋に申告できる単位数を超過しています」のエラーが表示されました(秋学期)

春学期末の学業成績表に表示されている判定結果により、秋学期履修申告の取り扱いが異なります。詳細は法学部履修案内を確認してください。なお、年間履修上限を超過して履修申告をしたい場合は、「自由科目」(卒業単位には含まれません)として登録してください。

①判定欄が空欄の学生
年間履修上限単位数は、春学期・秋学期の履修単位数とあわせて48単位す。
※履修上限の48単位には、春学期に履修申告し、不合格になった単位も含まれます。

②判定欄が「進級」・「原級」の学生、もしくは「留学」・ 「休学」が終了し、秋学期から就学する学生
秋学期開講科目だけで履修上限48単位まで申告することができます。


必修語学未取得によるエラーが表示がされました

卒業要件となっている必修語学未取得の場合、履修申告画面の「要修正」欄ないしは
「確認」欄にエラーメッセージ表示されます。未取得の科目が今学期に開講される科目でない場合は、
エラーメッセージの表示をそのままにして履修申告を完了してかまいません。
なお、次学期の履修申告期間に必ず履修申告を行うようにしてください。


今学期は休学または留学予定のため、履修申告は希望しません。

当該学期に休学・留学をする場合、履修申告は不要ですが、「履修申告状況確認フォーム」からその旨を申し出る必要があります。

なお、このフォームは履修申告時における状況確認のためのものであり、休学・留学の申請は別途正式に行う必要があります。
休学・留学の申請はkeio.jpのNews「【三田法学部】2022年度 休学・留学の申請方法について」を参照のうえ、
必ず締切日までに申請を行ってください。
※すでに休学・留学の申請を完了している方は、申請する必要はありません。
学生部に申し出なく、履修申告期間中に履修申告を行わなかった者は、修学の意思がないと判断し、処分退学の対象となります。