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追加試験の申し込み

試験科目時間割・試験形態について

定期試験の試験形態・試験時間割については、こちらのページを参照してください。
なお、上記サイトは定期試験期間内試験を実施する科目の情報のみ記載しております。その他(授業内試験・レポート・平常点)の科目の情報については、K-LMS等で教員から直接案内されますので、個別に確認してください。
また、各自が履修する科目の試験時間割は、
K-Support > Apps > 授業 > 試験時間割より、確認できます。

追加試験日程と申し込み方法

定期試験をやむを得ない理由で受けられない場合、追加試験を申し込むことができます。
定期試験期間中に定期試験を行わず、レポート・平常点・授業内試験等により評価の定まる科目は追加試験の対象ではありません。
追加試験対象外の科目のことについて問い合わせがある場合は、担当教員に直接連絡してください。

【追加試験申し込み受付期間】
5月21 日(木) ~ 6月5日(金) 11:30まで (三田設置科目)
<ただし、学習指導との面談が必要な理由で申し込む場合の面談申し込み〆切は6月5日(金)10:30>
科目設置地区によって、締切日が異なりますので、三田設置科目以外の追試申請締切日はそれぞれの地区の案内を確認してください。
受付期間終了後や書類不備の場合は一切受理できません。日時に余裕を持って申請してください。
※〆切日時までに支払いが完了していないものは受付不可となります。支払いは学生部の内容確認後となりますので、早めに申請してください。

【申請方法】
K-Support>申請>授業から申請

【受験料】
1科目 2,000円(K-Supportのオンライン決済機能による支払い)
※申請理由が他地区設置科目の試験との重複、または電車遅延による遅刻のいずれかに該当する場合、受験料は不要です。
 詳細は以下の表を参照してください。

【追加試験日程】
6月11日(木)、6月12日(金)(予定)

【追加試験時間割発表】
6月9日(火)17:00(予定)
※K-LMSの試験時間割から確認してください

【追加試験申し込み理由と必要書類・面談・申し込み費用について】

申請理由提出書類・概要学習指導
による面談
受験料
1 試験時限重複
*注1参照

なし。
三田設置科目以外の定期試験と重複した場合、追加試験の申請に際しては以下を確認してください。
①三田設置科目以外の定期試験を受験し、三田設置科目の追加試験を申請すること。
②各々の試験の終了時間と開始時間が60分以内である場合に重複とみなします。

不要 不要
2 電車の遅延(事故)
(電車以外の交通機関の遅延は申請不可(バス、タクシーなど)

①遅延証明書(遅延当日のもの・現住所~大学までの経路に限る)
②経路用紙(原則試験当日(遅延当日)にのみ、試験実施地区の学生部窓口にて「遅延証明書」を提示することで受け取り可能。ただし、遅延発生時、実施地区の窓口が営業時間外で対応不可の場合は翌営業日に実施地区または所属地区受け取り可とする。)

不要 不要
3 病気・怪我

医師の診断書(病名・療養が必要な期間が明記されたもの
※病名だけの診断書では受付不可。必ず療養が必要、つまり登校不可の期間が明記されたものをご提出ください。

不要 1科目 2,000円
4 二親等以内の者の葬儀

会葬礼状など、事実を客観的に証明する書類

不要 1科目 2,000円
5 その他

理由に応じた根拠書類(学生部から指示された書類)
理由によって必要となる書類が異なりますので、理由詳細を事前に学生部に連絡し、必要書類を確認してください。
※本人に非がないという明確な理由(証拠含む)があった場合のみ申請可能です。
※インターンを理由とする申し込みは不可。

必要
*注2参照
1科目 2,000円

*注1:日吉と三田の試験科目の重複曜日時限
 日吉と三田は同じ時限でも時間にずれがあります。以下の表で「重複」と記載がある時限について、三田と日吉で試験が重なっている場合は、追加試験を申し込むことができます。その場合は三田の科目の追試を申し込んでください。

表示例

*注2:学習指導との面談について

「5.その他」の理由で追試を申請する場合は学習指導との面談が必要です。追試申し込みが可能かどうかは面談にて判断されます。面談は、原則として平日昼休みにオンラインで実施します。面談の申し込みに進むタイミングや申し込み宛先は、K-Supportのコメントにて指示いたします。指示がありましたら、申請者から学習指導に、面接希望日時を記述した面談申し込みメールを送信してください。なお、申請時に提出された書類は学生部から教員に共有いたしますので、面談申し込みメールに添付する必要はありません。学習指導は、メール受信順に面談日時の調整結果について返信します。面談が終了した後、K-Supportの申請画面からコメントにて学生部に連絡してください。申請が認められた場合は、手数料支払い手続きについて指示をいたします。
※面談の申し込み〆切は、申請受付締切日6月5日(金)10:30までです。この〆切当日に申し込んだ場合に限り、面談日時の調整を省略して、申し込みメールの受信後、直ちに面談を行う旨の返信を申し込み順に行います。なお、〆切後はいかなる理由があっても面談申し込みは受け付けませんので、「5.その他」の理由で追試を申し込む場合は、十分に注意してください。(他地区設置科目の場合も面談申し込み〆切は同じ6月5日(金)10:30とします。)
 

試験会場への遅刻入室期限について

試験時間に遅刻した場合、試験開始20分までは入室および受験することが可能です。ただし試験時間の延長はありません。

事由 /時間 試験開始20分以内 試験開始20分以降
電車遅延による遅刻 当該試験をそのまま受験するか、
追加試験を申し込みするかどちらか選択可。
(遅刻受験の場合は時間延長なし)
当該試験の受験不可。
追加試験の申し込み可。
自己都合による遅刻 当該試験をそのまま受験可。(時間延長なし)
追加試験申し込み不可
当該試験の受験不可。
追加試験の申し込み不可。