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定期試験・追加試験


2019年度秋学期前半科目 定期試験時間割

2019年度 秋学期前半科目定期試験時間割

秋学期前半科目定期試験の受験対象は医学部・理工学部のみです。
試験教室の見方が分からない場合は、日吉学生部所属学部担当窓口で確認してください。

注意事項

  1. 試験は、科目担当者別に行われます。試験時間割で担当者、曜日・時限、科目、教室を確認してください。
  2. 試験の振鈴は授業時とは異なります。科目の設置地区によっても異なりますので、振鈴表を必ず確認してください。
  3. 「持ち込み指示」については、試験時間割で確認してください。
  4. 試験時間割、持ち込み条件等は追加・変更となることがあります。掲示板、塾生サイトおよび「keio.jp」News欄には常時注意してください。
  5. 荒天等によって試験開始時刻または試験実施日が変更となる場合は、掲示板、塾生サイトおよび「keio.jp」News欄でお知らせします。




※keio.jp「教育支援システム」上では各自が履修する科目の秋学期前半科目定期試験時間割を確認できます。


定期試験時間割・持込条件等の変更一覧(11/1現在)
変更点科目名(担当者)・試験日・試験時限更新日

特になし



時間割表記について

  • 科目名の50音順に並んでいます。
  • 教室内訳欄が空欄の場合は「履修者全員が該当教室で受験する」ことを表します。
  • ある科目の試験実施教室が複数にわたる場合、受験教室が特定できるよう、教室内訳欄に学部・学年・クラス等を表示します。

① 学部名は略称を用います。ただし法学部については法律学科→「法律」、政治学科→「政治」と区別して表します。
【例】経、法律、政治 → 経済学部、法学部法律学科、法学部政治学科の履修者は、学年に関わらずこの教室で試験を受けます。

科目設置学部・学科ではない学部・学科の履修者、大学院生、諸研究所・センター所属学生、教職課程特別課程生、別科生、入学予定者(NY学院卒業生・経済学部PEARL生用「科目履修制度」利用者)等については、「その他」で表記します。

③ 学年によって教室を分ける場合は、学部名略称の後に数字で表記します。
【例】法律1・2 → 法学部法律学科1・2年生がこの教室で試験を受けます。

④ 教室内訳欄で学年の次にカタカナ・アルファベット・数字が書いてある場合、クラス(学科)を表します。
【例】商2 エ・カ~ク →商学部2年生のエ組およびカ、キ、ク組がこの教室で試験を受けます。

定期試験における学生証不携帯の取扱いについて

・定期試験を受験する際は、学生証を必ず携帯してください。紛失した場合は、試験期間前までに所属するキャンパスの学事担当窓口で再交付を受けてください。
学生証または「仮学生証」を携帯せずに定期試験を受けることはできません。試験当日に学生証を携帯していない場合は、「仮学生証」の発行を受けてください。


定期試験レポート

日吉設置のレポートを課す科目の一覧と、課題のPDFを確認することができます。

定期試験レポート科目一覧(今回該当科目なし)

2019年度秋学期前半科目 定期試験・追加試験振鈴表(日吉)

集合時間開始時間(開始鈴)終了時間(終了鈴)

1時限

9:30

9:40

10:30

2時限

10:50

11:00

11:50

3時限

12:50

13:00

13:50

4時限

14:10

14:20

15:10

5時限

15:30

15:40

16:30

6時限

16:50

17:00

17:50

7時限

18:10

18:20

19:10


試験の振鈴は、授業時とは異なります。 【キャンパスによっても異なります】
※ 試験時間が50分を超える場合の終了時間は、この限りではありません。
※ 1・2時限は定期試験はありません。1・2時限の補講は通常の授業振鈴で行います。

2019年度秋学期前半科目 定期試験受験に関する注意

不正行為について

  1. 不正行為およびそれと誤認されるような行為のないよう、真摯な態度で試験に臨んでください。
  2. カンニング、許可されていない物の持ち込み、答案用紙の持ち帰りなどの行為があった場合は、不正行為とみなされ学則第188条により厳重に処分されます。

【学部学則第188条(抜粋)】

この学則若しくは、これに基づいて定められた学内諸規則に違反し、または学業を怠り、気品を害ね、その他学生としての本分にもとる行為のあった者については、懲戒として情状により譴責・減点・停学または退学の処分をする。

学生証について

  1. 学生証または仮学生証を携帯せずに試験を受けることは一切認められません。学生証を必ず持参してください。試験当日、学生証を携帯しなかった場合は、日吉学生部総合受付で必ず「仮学生証」(発行手数料500円、当日限り有効)の交付を受けてください。
  2. 試験監督者が毎時限、学生証で本人照合をします。試験場では写真を確認できるようにケースなどから取り出し、通路側に着席している学生は通路側に、それ以外の学生は机の右上においてください。

試験場への入退室について

  1. 前時限の監督者が退室しない限り、次時限の試験場への入室はできません。
  2. 試験場前では静粛にしてください。
  3. 試験開始鈴後、20分以内の遅刻入室であれば、試験を受験することができます。ただし、試験時間の延長はありません。遅刻理由が電車遅延等、追加試験の対象となるものの場合、当該試験をそのまま受験するか、それとも追加試験を受験するかは、本人の判断で選択することができます。電車遅延等により遅刻をしても、試験開始鈴後20分以内に入室して受験した場合は追加試験の対象とはなりません。なお、交通機関の遅れによる追加試験の申込受付は原則として当日中です。
  4. 試験開始鈴後30分間および試験終了前10分間は退室を認めません。試験開始後に体調不良などで途中退室した場合は、追加試験の対象となりません。

試験場への持ち込みについて

  1. 学生証、筆記用具および持ち込みを許可されているもの以外、机の上に置いてはいけません。許可されていないものは、全て鞄などに入れて足元に置いてください。筆箱やペンケースも、筆記用具を取り出した上でしまってください。また、机の中に何もないことを確認してください。
  2. 試験場内では、パソコン・電子辞書および通信機能のある全ての機器(スマートフォン・携帯電話・タブレット型端末・時計型端末等)は使用できません。電源を切って鞄の中にしまってください。時計としての使用も認めません。また、試験終了後に退室を許可するまでは、これらの機器に一切触れてはいけません。触れた場合は、使用していなくても不正行為とみなします。
  3. 下敷きの使用は禁止します。 机の傷などのために解答が書きにくい場合は監督者に申し出てください。

座席について

  1. 座席は、前から詰めて空席のないように着席してください。ただし、横の席に2人が並ばないように2人用机は1人掛、4人用机は2人掛、5人用机は3人掛とします。
  2. 必修科目をクラス単位で行う試験は、監督者の指示に従って着席してください。

出席票について

毎時限出席をとります。
最前列の人に出席票を渡しますので、必要事項を記入のうえ、後ろに回してください。

答案について

  1. 答案用紙には、必ず学籍番号、氏名等を記入してください。未記入の場合、原則採点されません。
  2. 答案用紙は、1人1枚を原則とします。
  3. 答案用紙は回収時に必ず提出してください。未提出の場合、不正行為とみなされます。十分注意してください。

その他

  1. 試験時間割や持ち込み条件等は、追加・変更となることがあります。掲示板、塾生サイトおよび「keio.jp」News欄には常時注意してください。
  2. 荒天等によって試験開始時刻または試験実施日が変更となる場合は、掲示板、塾生サイトおよび「keio.jp」News欄でお知らせします。
  3. 試験情報は、一度確認するだけでなく、定期試験直前にも再度確認してください。

2019年度秋学期前半科目 「仮学生証」の発行

学生証または仮学生証を携帯せずに定期試験・追加試験を受けることはできません。

試験当日に学生証を忘れた場合 「仮学生証」の発行を受ける。
→「仮学生証」が無ければ受験不可。
「仮学生証」発行場所 日吉学生部総合受付(当日分のみ発行可)
発行手数料 500円

  • 発行当日に限り有効、定期試験の受験およびメディアセンター入館に使用可能。
  • 試験当日に他の試験実施キャンパスで発行された仮学生証でも受験可能です。
  • 発行手続きに要する時間は、試験時間には一切考慮されません。

2019年度秋学期前半科目 追加試験

2019年度 秋学期前半科目追加試験 *医学部・理工学部のみ

概要

病気や不慮の事故等、やむを得ない理由で定期試験を受けることのできなかった者に対して行われる試験です。対象科目は、秋学期前半科目定期試験期間内に行われた試験科目(ただし外国語科目を除く)となります。
受験する場合は、日吉学生部で所定の手続きが必要です。手続方法は学部によって異なりますので、所属学部の掲示板またはWebサイトで確認してください。病気の場合は診断書、電車遅延の場合は遅延証明書が必要となりますので注意してください。
不明な点については日吉学生部所属学部窓口へ問い合わせてください。

たとえやむを得ない事情があっても2回目の追加試験は行われません。
 電車遅延も考慮の上、十分に余裕を持って通学してください。

*時間割・持込条件等が追加・変更されることがありますので、常時掲示板等に注意してください。 

スケジュール

◆追加試験申込◆
 期間 : 11月1日(金)10:00~11月15日(金) 11:30まで(厳守)
 時間 : 平日8:45~16:45(土・日は除く) 
      ※受付最終日は11:30まで
 場所 : 日吉学生部所属学部窓口
               
◆追加試験時間割発表◆  *医学部については別途通知します。
 2019年度 秋学期前半科目追加試験時間割
 日時 : 11月21日(木)10:00

◆追加試験期間◆
 日時 : 11月26日(火)16:50~ *11/21更新
 場所 : 日吉学生部

手続き方法

 1. 対象科目
    秋学期前半科目定期試験期間中に行われた科目(外国語科目を除く)
 2. 受験資格
    病気や不慮の事故等、やむを得ない理由で定期試験を受けることのできなかった者
 3. 手続き
    手続きは学部によって異なりますので、所属学部の掲示板またはWebサイトで必ず確認してください。
    *他地区(日吉地区以外)の塾生が、日吉設置科目の追加試験を希望する場合は、日吉学生部の窓口
     で申請を行ってください。ただし、追加試験の受験可否については所属学部の判断に委ねられます。

  ・本人が出願できない場合は代理人を立て、必ず期間内に所定の手続きを済ませてください。
  ・手続き期間を過ぎた場合は、理由の如何を問わず一切受け付けません。

   【注意】
    ・病気を理由とする追加試験手続きには、医療機関が発行した「厳封・封緘印付き」の診断書が必要です
     (理工学部は診断書の発行が確認できる領収書も別途必要です)。
    ・交通機関の遅れによる追加試験の申込受付は原則として当日中です。

 4. 受験料
   1科目につき2,000円

追加試験受験に関する注意

・試験時間割・試験持込条件・試験注意事項の変更などについては、最新情報を適宜更新しますので、必ずWebサイト・掲示を確認するようにしてください。
・学生証、筆記用具および持ち込みを許可されているもの以外、机の上に置いてはいけません。許可されていないものは、全て鞄などに入れて足元に置いてください。筆箱やペンケースも、筆記用具を取り出した上でしまってください。また、机の中に何もないことを確認してください。
・試験場内では、パソコン・電子辞書および通信機能のある全ての機器(スマートフォン・携帯電話・タブレット型端末・時計型端末等)は使用できません。電源を切って鞄の中にしまってください。時計としての使用も認めません。また、試験終了後に退室を許可するまでは、これらの機器に一切触れてはいけません。触れた場合は、使用していなくても不正行為とみなします。
・下敷きの使用は禁止します。 机の傷などのために解答が書きにくい場合は監督者に申し出てください。
・不正行為および誤認されるような行為のないよう、真摯な態度で試験に臨んでください。不正行為は、厳重に処分されます。
・座席は科目別に指定されています。教室前面に掲示する座席表に従って着席してください。
・「追加試験受験票(学生保存用)」を持参していない者は、受験できないことがあります。
・学生証を必ず持参してください。学生証または「仮学生証」を携帯せずに試験を受けることは一切認められません。試験当日、学生証を携帯しなかった場合は、日吉学生部総合受付で必ず「仮学生証」の交付を受けてください。なお、「仮学生証」発行には500円かかります。
・毎時限監督者が学生証で受験者を確認します。ケースなどから取り出し、顔写真が見えるように机上の通路側に置いてください。
・毎時限出席をとります。最前列から出席票(科目別)を渡しますので、必要事項を記入のうえ、後ろに回してください。
・答案用紙とその他回収指示があったものが未提出の場合は不正行為として扱います。回収時に必ず提出してください。答案用紙には、必ず学籍番号、氏名等を記入してください。未記入の場合、原則採点されません。
・遅刻は、試験開始鈴後20分まで入室を認めます。終了時間の延長はありません。20分以上の遅刻者は受験することができません。
・試験開始鈴後30分間および試験終了前10分間は退室を認めません。
・2時限以降、前時限の監督者が退室するまでは、試験教室へ入室できません。

2019年度秋学期末 定期試験・追加試験日程

2019年度秋学期末 定期試験時間割

2019年度 秋学期末定期試験時間割

試験教室の見方が分からない場合は、日吉学生部所属学部担当窓口で確認してください。

1. 試験は、科目担当者別に行われます。試験時間割で担当者、曜日・時限、科目、教室を確認してください。
2. 試験の振鈴は授業時とは異なります。科目の設置地区によっても異なりますので、振鈴表を必ず確認してください。
3. 「持ち込み指示」については、試験時間割やJ11番教室前の掲示板で確認してください。
4. 試験時間割や持ち込み条件等は、追加・変更となることがあります。掲示板、塾生サイトおよび「keio.jp」News欄には常時注意してください。
5. 荒天等によって試験開始時刻または試験実施日が変更となる場合は、掲示板、塾生サイトおよび「keio.jp」News欄でお知らせします。
 試験実施日を変更せざるを得ない場合は、2月1日(土)または4日(火)に実施します。
6. 試験時間が重複した場合(日吉と他地区の時間割重複を含む)は、「試験時間が重複した場合(重複試験)の取扱い」を確認してください。

⇒2019年度 秋学期末定期試験時間割(PDF)

※keio.jp「教育支援システム」上では各自が履修する科目の学期末定期試験時間割を確認できます。
*語学の一斉試験は表示されない場合がありますので、各学部の掲示板をあわせて確認してください。

定期試験時間割・持込条件等の変更一覧(1/8現在)

変更点 科目名(担当者)・試験日・試験時限 更新日

特になし

【時間割表記について】

・科目名の50音順に並んでいます。
・教室内訳欄が空欄の場合は「履修者全員が該当教室で受験する」ことを表します。
・ある科目の試験実施教室が複数にわたる場合、受験教室が特定できるよう、教室内訳欄に学部・学年・クラス等を表示します。
   ①学部名は略称を用います。法学部については法律学科→「法律」、政治学科→「政治」と区別して表します。

  【例】経、法律、政治 → 経済学部、法学部法律学科、法学部政治学科の履修者は、学年に関わらずこの教室で試験を受けます。

   ②科目設置学部・学科ではない学部・学科の履修者、大学院生、諸研究所・センター所属学生、教職課程特別課程生、別科生、入学
    予定者(NY学院卒業生・経済学部PEARL生用「科目履修制度」利用者)等については、「その他」で表記します。

   ③学年によって教室を分ける場合は、学部名略称の後に数字で表記します。

  【例】法律1・2 → 法学部法律学科1・2年生がこの教室で試験を受けます。

   ④教室内訳欄で学年の次にカタカナ・アルファベット・数字が書いてある場合、クラス(学科)を表します。

  【例】商2 エ・カ~ク →商学部2年生のエ組およびカ、キ、ク組がこの教室で試験を受けます。

定期試験における学生証不携帯の取扱いについて

定期試験を受験する際は、学生証を必ず携帯してください。紛失した場合は、試験期間前までに所属するキャンパスの学事担当窓口で再交付を受けてください。
学生証または「仮学生証」を携帯せずに定期試験を受けることはできません。試験当日に学生証を携帯していない場合は、「仮学生証」の発行を受けてください。

定期試験レポート

日吉設置のレポートを課す科目の一覧と、課題のPDFを確認することができます。

2019年度秋学期末 定期試験・追加試験振鈴表(日吉)

集合時間開始時間(開始鈴)終了時間(終了鈴)

1時限

9:30

9:40

10:30

2時限

10:50

11:00

11:50

3時限

12:50

13:00

13:50

4時限

14:10

14:20

15:10

5時限

15:30

15:40

16:30

6時限

16:50

17:00

17:50

7時限

18:10

18:20

19:10


試験の振鈴は、授業時とは異なります。 【キャンパスによっても異なります】
※ 試験時間が50分を超える場合の終了時間は、この限りではありません。

2019年度秋学期末 試験時間が重複した場合(重複試験)の取扱い

試験時間が重複した場合(重複試験)の取扱いについて

定期試験の時間割は、通常授業の時間割とは異なります。履修している2科目の試験が同一時限に設定されている場合や、日吉キャンパスと他キャンパスとの試験時間が重複している場合もあります。学期末定期試験の時間割は早めに確認し、試験時間が重複している場合には以下の指示に従って必要な手続きをとってください。

日吉で行われる2科目の試験時間が重複した場合

重複試験(※以下参照)」か「追加試験」のいずれかを受験することができます。いずれの試験も事前の申込が必要です。追加試験は2月下旬の実施であること、急病・電車遅延等で追加試験を受験できなくなった場合の再試験がないことから、「重複試験」の受験をお勧めします。

重複試験 ※ 追加試験
申込期日 1月15日(水)16:45まで 2月4日(火)11:30まで
申込窓口 日吉学生部 総合受付 日吉学生部 所属学部窓口
試験実施日 履修科目の定期試験実施日 2月21日(金)・22日(土)・24日(月)
時間割発表 1月17日(金)8:45 2月19日(水)18:00(予定)

※ 重複試験とは
定期試験の時間割編成上、履修している2科目の試験が同一時限に設定されている場合があります。その場合、「重複試験」を申し込むことで、本来の教室とは別の教室で、重複した2科目の試験を同日に受験することが可能です。

日吉の試験時間が他キャンパスの試験時間と重複した場合

下表を参考にいずれかの地区の科目を追加試験としてください。

3年生 4年生
文学部 本人の自由(2年生も同様)
経済学部 日吉を優先、三田を追加試験
法学部 本人の自由
商学部 日吉を優先、三田を追加試験 本人の自由
理工学部 日吉を優先、矢上を追加試験(2年生以上)
薬学部 日吉を優先、芝共立を追加試験(2年生以上)
総合政策学部・環境情報学部・看護医療学部 1年生~4年生
日吉を優先、藤沢を追加試験

・学部により取り扱いが異なりますので必ず所属学部窓口で確認してください。
・三田・矢上・藤沢設置科目を追加試験とする場合は、早急に確認して各地区の期日までに申込をしてください。
・日吉と三田の試験時間割で、同一時限ではなくても各々の試験の終了から開始までの時間が60分以内であった場合は、重複とみなします。

  【三田と日吉の重複例】 
  ・日吉の第3時限と三田の第2・4時限は重複とみなします。
  ・日吉の第6時限と三田の第4時限は重複とみなします。
  ・日吉の第2時限と三田の第3時限は重複とはみなしません。
    ※ただし、日吉が60分以上の試験の際は重複とみなします。

重複した科目(日吉設置)について追加試験を申し込む場合

「2019年度秋学期末 追加試験」をご覧ください。



2019年度秋学期末 定期試験受験に関する注意

不正行為について

  1. 不正行為およびそれと誤認されるような行為のないよう、真摯な態度で試験に臨んでください。
  2. カンニング、許可されていない物の持ち込み、答案用紙の持ち帰りなどの行為があった場合は、不正行為とみなされ学則第188条により厳重に処分されます。


【学部学則第188条(抜粋)】
この学則若しくは、これに基づいて定められた学内諸規則に違反し、または学業を怠り、気品を害ね、その他学生としての本分にもとる行為のあった者については、懲戒として情状により譴責・減点・停学または退学の処分をする。

学生証について

  1. 学生証または仮学生証を携帯せずに試験を受けることは一切認められません。学生証を必ず持参してください。試験当日、学生証を携帯しなかった場合は、日吉学生部総合受付で必ず「仮学生証」(発行手数料500円、当日限り有効)の交付を受けてください。
  2. 試験監督者が毎時限、学生証で本人照合をします。試験場では写真を確認できるようにケースなどから取り出し、通路側に着席している学生は通路側に、それ以外の学生は机の右上においてください。

試験場への入退室について

  1. 前時限の監督者が退室しない限り、次時限の試験場への入室はできません。
  2. 試験場前では静粛にしてください。
  3. 試験開始鈴後、20分以内の遅刻入室であれば、試験を受験することができます。ただし、試験時間の延長はありません。遅刻理由が電車遅延等、追加試験の対象となるものの場合、当該試験をそのまま受験するか、それとも追加試験を受験するかは、本人の判断で選択することができます。電車遅延等により遅刻をしても、試験開始鈴後20分以内に入室して受験した場合は追加試験の対象とはなりません。なお、交通機関の遅れによる追加試験の申込受付は原則として当日中です。
  4. 試験開始鈴後30分間および試験終了前10分間は退室を認めません。試験開始後に体調不良などで途中退室した場合は、追加試験の対象となりません。

試験場への持ち込みについて

  1. 学生証、筆記用具および持ち込みを許可されているもの以外、机の上に置いてはいけません。許可されていないものは、全て鞄などに入れて足元に置いてください。筆箱やペンケースも、筆記用具を取り出した上でしまってください。また、机の中に何もないことを確認してください。
  2. 試験場内では、パソコン・電子辞書および通信機能のある全ての機器(スマートフォン・携帯電話・タブレット型端末・時計型端末等)は使用できません。電源を切って鞄の中にしまってください。時計としての使用も認めません。また、試験終了後に退室を許可するまでは、これらの機器に一切触れてはいけません。触れた場合は、使用していなくても不正行為とみなします。
  3. 下敷きの使用は禁止します。 机の傷などのために解答が書きにくい場合は監督者に申し出てください。

座席について

  1. 座席は、前から詰めて空席のないように着席してください。ただし、横の席に2人が並ばないように2人用机は1人掛、4人用机は2人掛、5人用机は3人掛とします。
  2. 必修科目をクラス単位で行う試験は、監督者の指示に従って着席してください。

出席票について

毎時限出席をとります。
最前列の人に出席票を渡しますので、必要事項を記入のうえ、後ろに回してください。

答案について

  1. 答案用紙には、必ず学籍番号、氏名等を記入してください。未記入の場合、原則採点されません。
  2. 答案用紙は、1人1枚を原則とします。
  3. 答案用紙は回収時に必ず提出してください。未提出の場合、不正行為とみなされます。十分注意してください。

その他

試験時間割や持ち込み条件等は、追加・変更となることがあります。掲示板、塾生サイトおよび「keio.jp」News欄には常時注意してください。
荒天等によって試験開始時刻または試験実施日が変更となる場合は、掲示板、塾生サイトおよび「keio.jp」News欄でお知らせします。
試験実施日を変更せざるを得ない場合は、2月1日(土)または4日(火)に実施します。
試験情報は、一度確認するだけでなく、定期試験直前にも再度確認してください。

2019年度秋学期末 「仮学生証」の発行

学生証または仮学生証を携帯せずに定期試験・追加試験を受けることはできません。

試験当日に学生証を忘れた場合 「仮学生証」の発行を受ける。
→「仮学生証」が無ければ受験不可。
「仮学生証」発行場所

日吉学生部 総合受付または以下に示す各キャンパス事務室
(当日分のみ発行)

発行手数料 500円



  • 発行当日に限り有効(全キャンパスで有効)。定期試験の受験およびメディアセンター入館に使用可能。
  • 発行手続きに要する時間は、試験時間には一切考慮されません。
  • 発行場所:日吉学生部総合受付、三田学生部総合窓口、矢上学生課総合受付、信濃町学生課、湘南藤沢事務室学事担当、SFC看護医療学部事務室、芝共立学生課

2019年度秋学期末 追加試験

2019年度 秋学期末追加試験

概要

病気や不慮の事故等、やむを得ない理由で定期試験を受けることのできなかった者に対して行われる試験です。対象科目は、定期試験期間内に行われた試験科目(ただし外国語科目を除く)となります。
受験する場合は、日吉学生部で所定の手続きが必要です。手続方法は試験時間割発表の際、所属学部掲示板で指示します。病気の場合は診断書、電車遅延の場合は遅延証明書が必要となりますので注意してください。
不明な点については日吉学生部所属学部窓口へ問い合わせてください。

たとえやむを得ない事情があっても2回目の追加試験は行われません。
 電車遅延も考慮の上、十分に余裕を持って通学してください。

*時間割・持込条件等が追加・変更されることがありますので、常時掲示板等に注意してください。
 

スケジュール

◆追加試験申込◆
 期間 : 1月8日(水)~2月4日(火) 11:30まで(厳守)
 時間 : 平日8:45~16:45(土・日・祝は除く) 
      ※受付最終日は11:30まで
 場所 : 日吉学生部所属学部窓口
               
◆追加試験時間割発表◆
 2019年度 秋学期末追加試験時間割  
 日時 : 2月19日(水)18:00

◆追加試験期間◆

 期間 : 2月21日(金)・22日(土)
 場所 : D101教室(独立館1階)
      ※2月21日(金)は、入学試験実施に伴い、第4校舎A棟・B棟から校舎内に入ることができません。
       独立館側(綱島街道沿い)の出入り口を利用してください。

手続き方法

 1. 対象科目
    秋学期末定期試験期間中に行われた科目(外国語科目を除く)
 2. 受験資格
    病気や不慮の事故等、やむを得ない理由で定期試験を受けることのできなかった者
 3. 手続き
    手続きは学部によって異なりますので、所属学部の掲示板またはWebサイトで必ず確認してください。
    *他地区(日吉地区以外)の塾生が、日吉設置科目の追加試験を希望する場合は、日吉学生部の窓口で申請を行ってください。
     ただし、追加試験の受験可否については所属学部の判断に委ねられます。

⇒文学部 ⇒経済学部 ⇒法学部 ⇒商学部
⇒医学部 ⇒理工学部 ⇒薬学部

・本人が出願できない場合は代理人を立て、必ず期間内に所定の手続きを済ませてください。
・手続き期間を過ぎた場合は、理由の如何を問わず一切受け付けません。

   【注意】
    ・病気を理由とする追加試験手続きには、医療機関が発行した「厳封・封緘印付き」の診断書が必要です
     (理工学部は診断書の発行が確認できる領収書も別途必要です)。
    ・交通機関の遅れによる追加試験の申込受付は原則として当日中です。

 4. 受験料
   1科目につき2,000円

追加試験受験に関する注意

試験時間割・試験持込条件・試験注意事項の変更などについては、最新情報を適宜更新しますので、必ずWebサイト・掲示を確認するようにしてください。
・学生証、筆記用具および持ち込みを許可されているもの以外、机の上に置いてはいけません。許可されていないものは、全て鞄などに入れて足元に置いてください。筆箱やペンケースも、筆記用具を取り出した上でしまってください。また、机の中に何もないことを確認してください。
・試験場内では、パソコン・電子辞書および通信機能のある全ての機器(スマートフォン・携帯電話・タブレット型端末・時計型端末等)は使用できません。電源を切って鞄の中にしまってください。時計としての使用も認めません。また、試験終了後に退室を許可するまでは、これらの機器に一切触れてはいけません。触れた場合は、使用していなくても不正行為とみなします。
・下敷きの使用は禁止します。 机の傷などのために解答が書きにくい場合は監督者に申し出てください。
・不正行為および誤認されるような行為のないよう、真摯な態度で試験に臨んでください。不正行為は、厳重に処分されます。
・座席は科目別に指定されています。教室前面に掲示する座席表に従って着席してください。
・「追加試験受験票(学生保存用)」を持参していない者は、受験できないことがあります。
・学生証を必ず持参してください。学生証または「仮学生証」を携帯せずに試験を受けることは一切認められません。試験当日、学生証を携帯しなかった場合は、日吉学生部総合受付で必ず「仮学生証」の交付を受けてください。なお、「仮学生証」発行には500円かかります。
・毎時限監督者が学生証で受験者を確認します。ケースなどから取り出し、顔写真が見えるように机上の通路側に置いてください。
・毎時限出席をとります。最前列から出席票(科目別)を渡しますので、必要事項を記入のうえ、後ろに回してください。
・答案用紙とその他回収指示があったものが未提出の場合は不正行為として扱います。回収時に必ず提出してください。答案用紙には、必ず学籍番号、氏名等を記入してください。未記入の場合、原則採点されません。
・遅刻は、試験開始鈴後20分まで入室を認めます。終了時間の延長はありません。20分以上の遅刻者は受験することができません。
・試験開始鈴後30分間および試験終了前10分間は退室を認めません。
・2時限以降、前時限の監督者が退室するまでは、試験教室へ入室できません。