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政策・メディア研究科後期博士課程で取得できる学位は、博士(政策・メディア)あるいは博士(学術)です。
後期博士課程の修了要件
以下の要件を全て満たすと、後期博士課程修了となり、博士学位を取得することができます。
学位取得プロセスの概要
| 基準1 | 認知された査読付き学術論文誌において、単記あるいは筆頭著者として、レフリー付の原著論文が2編以上採録または採録許可であること。ただしその内1編は、条件付採録も採録許可と同等とみなすが、最終試験までには採録が決定しているものとする。投稿予定あるいは投稿中は不可とする。 また、認知された国際会議等に単記あるいは筆頭者としての発表経験が1回以上あること。口頭発表であるか、 ポスター発表であるかは問わないものとする。 |
|---|---|
| 基準2 | 認知された出版社から研究成果を著者として1編以上出版、または原稿が完成し明確な日付をもって出版が決定していること。 また、認知された国際会議等に単記あるいは筆頭者としての発表経験が1回以上あること。口頭発表であるか、ポスター発表であるかは問わないものとする。 |
| 基準3 | 認知された学会等に研究成果作品が2編以上採録または採録決定され、1編以上の作品が入賞または入賞決定していること。 また、認知された国際会議等に単記あるいは筆頭者としての発表経験が1回以上あること。口頭発表であるか、ポスター発表であるかは問わないものとする。 |
| 基準4 | 基準1~基準3に該当せずとも、極めてユニークな(SFCらしい)研究業績を残し、その成果を認知された場で公開していること。 また、認知された国際会議等に単記あるいは筆頭者としての発表経験が1回以上あること。口頭発表であるか、ポスター発表であるかは問わないものとする。 |
| 基準1 | 認知された査読付き学術論文誌において、単記あるいは筆頭著者として、レフリー付の原著論文が2編以上採録または採録許可であること。ただしその内1編は、条件付採録も採録許可と同等とみなすが、最終試験までには採録が決定しているものとする。投稿予定あるいは投稿中は不可とする。 また、認知された国際会議等に単記あるいは筆頭者としての発表経験が1回以上あること。口頭発表であるか、ポスター発表であるかは問わないものとする。 |
|---|---|
| 基準2 | 認知された出版社から研究成果を著者として1編以上出版、または原稿が完成し明確な日付をもって出版が決定していること。 また、認知された国際会議等に単記あるいは筆頭者としての発表経験が1回以上あること。口頭発表であるか、ポスター発表であるかは問わないものとする。 |
| 基準3 | 認知された学会等に研究成果作品が2編以上採録または採録決定され、1編以上の作品が入賞または入賞決定していること。 また、認知された国際会議等に単記あるいは筆頭者としての発表経験が1回以上あること。口頭発表であるか、ポスター発表であるかは問わないものとする。 |
| 基準4 | 基準1~基準3に該当せずとも、極めてユニークな(SFCらしい)研究業績を残し、その成果を認知された場で公開していること。 また、認知された国際会議等に単記あるいは筆頭者としての発表経験が1回以上あること。口頭発表であるか、ポスター発表であるかは問わないものとする。 |
Research Advisory Group
Research Advisory Groupのメンバーは、主査1名(研究科委員)、副査2名(うち1名以上は研究科委員)で構成します。2人目以降の副査は外部大学院博士課程担当教員あるいはそれと同等以上の研究業績を有する者を含めることができます。また、教員本人が承諾すれば、サバティカルや留学中などの研究科委員も主査・副査になれます。
学位審査委員会が設置されると、Research Advisory Groupは解散します。
[設置申請]
[メンバー変更申請(必要な場合のみ)]
博士候補要件:学科条件
学科条件には、新規授業科目企画書、国際研究要件、技法科目の3つがあります。(社会人コースで入学した学生は、新規授業科目企画書と技法科目は免除されます。)
Dissertation Proposal(旧:Thesis Proposal)を行うためには、全ての学科条件を満たし、 教育体験を修了している(もしくは修了予定である)必要があります。
Dissertation Proposalを行う大学院セミナー開催日よりも前の研究科委員会で学科条件が承認されていない場合は Dissertation Proposalを実施できませんので注意してください。
「新規授業科目企画書」は、修士課程1年生を対象として自分の専門分野を概説する授業を1科目考案するものです。SFCの学部・大学院にある既存のシラバスそのものとは一致するものではありませんので、独自に創意工夫する必要があります。
15週の授業科目として、どのような内容の講義をどのような方針で実施し、学生に理解させるかについて考え、A4用紙5~10枚にまとめてください。
(例)主題や目標、意義、各講義の内容・関連文献、教材や授業方法、受講生の評価基準、各文献のどの部分が授業全体や各講義にどのように関連しているか
審査項目は「授業科目としての妥当性」・「既存知識の体系づけの妥当性」・「科目の構成の構想力」・「内容のわかりやすさ、説得性」で、審査は年2回行われます。
また、入学試験時に提出した「新規授業科目企画書」が基準を満たしている場合は、それにより博士候補要件の「新規授業科目企画書」を充足したものとします。
[申請方法]
学生が主たる研究分野で国際的に活躍するための言語運用能力、プレゼンテーション能力などを総じて国際研究要件とし、国際学会での筆頭者としての発表や検定試験の結果等をResearch Advisory Groupが総合的に判断します。
次の1~3のいずれかを充足し、研究科委員会に申請して承認を得る必要があります。
| 英語 | Computer Based TOEFL 213点以上、Paper Based TOEFL 550点以上、Internet Based TOEFL(SFCで実施するTOEFL-ITPでも構わない) 79-80点以上、TOEIC730 点以上、実用英語技能検定 準1級以上、IELTS バンドスコア 6以上 |
|---|---|
| ドイツ語 | ドイツ語技能検定 2級以上、Goethe-Zertifikat ※ゲーテ・インスティテュート B2以上、Test DaF 4以上 |
| フランス語 | 実用フランス語技能検定 準1級以上、フランス文部省認定フランス語資格(DELF/DALF) DELF B2以上、フランス文部省認定フランス語能力テスト(TCF) 450点以上 |
| 中国語 | 中国語検定 2級以上、漢語水平考試(HSK) 5級以上 |
| スペイン語 | スペイン語技能検定 2級以上、スペイン政府公認スペイン語検定試験(DELE)上級(Nivel Superior)B2以上 |
| 日本語 | 日本語能力試験 1級 |
| 朝鮮語 | 韓国語能力試験 3級以上、ハングル能力検定試験 3級以上 |
| マレー・インドネシア語 | インドネシア語技能検定 B級以上 |
[申請方法(1・2の場合)]
[申請方法(3の場合)]
※ 学生からの申請と主査からの申請、両方が必要です。
※ 学位審査委員会設置時ならびに最終合否判定時に提出する主論文は必ず英語で執筆してください。
「技法科目」は所属するプログラム毎に指定しています。次の表にある政策・メディア研究科修士課程講義科目の中から1科目について「S」または「A」の評価を得て、研究科委員会に申請してください。
※ 修士課程、後期博士課程いずれに在籍していた時に修得した科目でも申請が可能です。
[申請方法]
【技法科目の対象科目】
| GR | プログラムが指定し、またそのコアメンバーが担当する研究支援科目、プログラム科目、研究領域科目の中で、研究技法の習得に必要性が高いと主査が認め、学習指導が承認した科目。主査および学習指導の承認を得ること。 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| HC | 言語教育デザイン論 | ITと学習環境 | トランスカルチャー論 | 先端研究(言語と文化) | 概念構築(コミュニケーション) |
| その他、研究技法の習得に必要性が高いと主査が認め、学習指導が認めた科目 | |||||
| PS | 確率 | 時系列解析法 | フィールドワーク法 | 立法技術論 | 公共選択論 |
| ネットワーク社会論 | 問題発見・解決のための数学リテラシー | ベイズ統計 | 環境ガバナンスのデータサイエンス | リスクと保険 | |
| 先端研究(ケースメソッド) | 経営戦略特論 | 財務・ビジネスプラン構築技法 | エビデンスに基づく健康政策とコミュニケーション | 経営・組織の実証研究方法論(リサーチデザイン) | |
| その他、研究技法の習得に必要性が高いと主査が認め、学習指導が承認した科目 2021年度までに履修した「データベース構築法」「数学と論理」「非営利・公会計論」「計量ファイナンス」 |
|||||
| CB | 概念構築(CB) | 先端研究(CB) | 神経コミュニケーション | 語彙意味論 | 第二言語習得論 |
| 第二言語習得と外国語教育入門 | 創造実践学研究法 | ||||
| その他、研究技法の習得に必要性が高いと主査が認め、学習指導が承認した科目 2024年度までに履修した「認知言語論」 |
|||||
| EG | 概念構築(EG1)・(EG2) | 環境空間論 | 環境の変遷 | 建築技術論 | 環境デザイン特別演習1/2/3 |
| 建築構成論 | 構造のデザイン | 建築環境制御論 | 都市空間の構成 | ランドスケープデザイン | |
| デザインスタディーズ | 建設マネジメント論 | 環境の力学 | 都市デザイン論 | 応用環境デザイン(建築とランドスケープのデザイン) | |
| 応用環境デザイン(グリーン・アーキテクチャ・デザイン) | 応用環境デザイン(都市環境のデザイン) | 都市政策 | 生物多様性科学特論 | 環境フィールドワーク | |
| 大規模環境システム構築法 | 環境科学技術・政策特論 | グローバル環境政策特論 | 環境情報システム構築法 | デジタルアース論 | |
| 空間モデリング特論 | ポリシーマネージメント(政策形成とソーシャルイノベーション) | 国際金融論 | |||
| 他プログラムで技法科目として認められた科目のうち、研究技法の習得に必要性が高いと主査が認め、学習指導が承認した科目 | |||||
| XD | 先端研究ワークショップ(XD1) | 先端研究ワークショップ(XD2) | 先端研究ワークショップ(XD3) | 先端研究ワークショップ(XD4) | |
| 研究技法の習得に必要性が高いと主査が認め、学習指導が承認した科目 | |||||
| CI | HCI設計論 | システムソフトウェア | 情報セキュリティ論 | ||
| 他プログラムで技法科目として認められた科目のうち、研究技法の習得に必要性が高いと主査が認め、学習指導が承認した科目 2024年度までに履修した「ユビキタスコンピューティングシステム論」「オブジェクト指向分析」「自律分散協調システム論」「インターネットオペレーション」「データベース構築法」「パターン情報論」「知識ベース論」「インターネット時代のセキュリティ管理」「ネットワークセキュリティ」「次世代WEBプラットフォーム論」 2025年度までに履修した「ソフトウェアセキュリティ」 |
|||||
| BI | 数理生物学 | ゲノムデザイン学 | 脊椎動物のボディプラン | 先端分子細胞生物学 | ゲノム工学実習 |
| 生命分子ネットワーク | 生命進化の特異点 | ||||
| その他、研究技法の習得に必要性が高いと主査が認め、学習指導が承認した科目 2021年度までに履修した「代謝システム工学実習」「プロテオーム解析実習」「メタボローム解析実習」 |
|||||
博士候補要件:教育体験
教育体験は、博士課程学生の将来のキャリアを考慮し、研究者としての資質のみならず教育者としての能力を引き出し訓練する機会を提供するもので、基本的に半年間の授業を教える立場として体験するものです。
このため、教育体験では自分の研究の専門分野そのものに直接関連するテーマについて講義するのではなく、初心者や学部1年生などを対象にした必ずしも研究専門分野でないものについて、教授法や教育内容について工夫することを基本とします。学生に対する講義が中心であって、演習のみや単なる教材作りだけではありません。関係する教員との個人的な関係で決まるものでも、その手伝いでもなく、あくまで独立した講師としての立場で講義をすることを期待されており、研究科委員会で申請が承認された科目において実施します。
[申請方法]
[実施方法]
教育体験は、対象となる科目に1学期間関わり、3~4 回は自ら担当するものとします。その際、科目担当教員は必ず立ち会うこととします。教授法、教育内容については、自ら工夫すると同時に、科目担当教員から適切な指導を仰いでください。該当科目を履修した学生の成績評価にも携わりますが、最終的な責任は科目担当教員にあります。
[教育体験を実施した後の評価提出・結果など]
科目担当教員は評価を行い、教育体験評価書と学生から提出された報告書を提出する必要があります。適切なタイミングで科目担当教員に提出を依頼してください。
合否は研究科委員会で決定されます。また、合格者にはTAとしての報酬が支払われます(当該授業のTAを除く)。
[教育体験関連書類]
[その他]
本塾または他の大学において講師(専任または非常勤)の経験がある場合、研究科委員会において「教育体験」修了者として承認されることがあります。申請を希望する場合には、担当科目開講学期終了後、研究科委員会 9日前までに、就任承諾書、講師依頼状、シラバス、時間割・身分・担当科目・担当期間等の記載された書類の写し(欄外に学籍番号と氏名を記載)、授業時に配付・使用した資料を学生担当(学事グループ)に提出してください。
大学院セミナー(Dissertation Proposal・公聴会 他)
[申請方法(Research Progress / Dissertation Progress)]
[申請方法(Dissertation Proposal / 公聴会)]
Dissertation Proposalおよび公聴会の実施には、上記の申請に加え、以下の通り、学生から資料の提出が必要です。
[Dissertation Proposalに関する注意点]
[公聴会に関する注意点]
[予備日に関する注意点]
学位審査委員会設置の申請
Research Advisory Group の主査は、博士研究が終了し、論文、作品、その他の添付物の作成が完了して学位審査が開始できると判断した段階で、研究科委員会に学位審査委員会を申請します。
この際に、研究科委員会において【学位申請要件】が満たされていることおよび論文の要旨を説明し、学位審査委員会設置の承認を得るものとします。学位審査委員会の設置日(論文受理日)は、研究科委員会承認日とします。学位審査委員会設置日から1年以内に研究科委員会で最終合否判定を受け、承認されなければなりません。期限内に最終合否が承認されない場合は学位審査委員会は解散されます。
なお、学費が完納されていない場合は、学位審査委員会設置を行うことはできません。
[申請方法(主査)]
[申請方法(学生)]
[学位審査委員会設置に関する注意事項]
最終合否判定の申請
学位審査委員会が合格と判定した学位請求論文は、同委員会が必要と認めた修正をしたうえで最終合否判定を受けます。
ただし、学費が完納されていない場合は、最終合否判定の申請を行うことはできません。
[申請方法(主査)]
[申請方法(学生)]
別途指示があった場合、その書類を提出してください。「B.学位申請書」・「C.履歴書」について、学位審査委員会設置時から内容変更がある場合は学位審査委員会設置時の申請書類を修正する必要があります。その場合は学生担当までお問い合わせください。
[最終合否判定申請に関する注意事項]
「2026年度 査読付学術雑誌に換算可能な学術会議一覧」はこちら
[注意事項]
[学位論文のインターネット公開]
学位論文(博士論文)は原則としてインターネットで公開することが義務付けられています。慶應義塾大学の場合、学位論文(全文または要約)のデータは、「慶應義塾大学学術情報リポジトリ(KOARA)」および国立国会図書館にて公開されます。インターネットによる公開後、事情により公開方法の変更が必要になった場合には、速やかに学生担当(学事グループ)へお知らせください。
[異議申し立て]
学生は、研究指導体制(Research Advisory Groupや学位審査委員)や審査プロセスについて異議がある場合は、直接研究科委員長に申し立てることができます。この場合、異議申し立てがあったことや、誰が異議申し立てをしているか、その内容などについては、Research Advisory Group、学位審査委員には伝えないものとします。異議申し立てがあった場合は、研究科委員長は必要に応じて調査をし、速やかに適切な処理をするものとします。
後期博士課程 スケジュール
土・日・祝祭日、休校期間により締切が早まっている場合があるので注意してください。
教育体験・新規授業科目企画書
| 教育体験 申請締切 | 2026/4/3(金) |
| 新規授業科目企画書 申請期間 | 2026/5/7(木)~ 5/12(火) |
| 教育体験 評価書・報告書提出(科目担当教員から) | 2026/7/9(木) |
大学院セミナー
| 大学院セミナー開催日 | 申請締切(14日前) | 資料提出締切(2日前) (Dissertation Proposal・公聴会のみ) |
| 2026/5/13(水)(予備日:2026/5/16(土)) | 2026/4/28(火) | 2026/5/11(月) |
| 2026/6/3(水)(予備日:2026/6/6(土)) | 2026/5/20(水) | 2026/6/1(月) |
| 2026/6/24(水)(予備日:2026/6/27(土)) | 2026/6/10(水) | 2026/6/22(月) |
研究科委員会
| 研究科委員会 開催日 |
学位審査委員会設置申請締切 | 最終合否判定申請締切 | 国際研究要件・技法科目 Research Advisory Group 設置・変更 (9日前) |
||
| 主査(13日前) | 学生(9日前) | 主査(14日前) | 学生(12日前) | ||
| 2026/4/15(水) | 2026/4/2(木) | 2026/4/6(月) | 2026/4/1(水) | 2026/4/3(金) | 2026/4/6(月) |
| 2026/5/20(水) | 2026/5/7(木) | 2026/5/11(月) | 2026/5/1(金) | 2026/5/8(金) | 2026/5/11(月) |
| 2026/6/17(水) | 2026/6/4(木) | 2026/6/8(月) | 2026/6/3(水) | 2026/6/5(金) | 2026/6/8(月) |
| 2026/7/22(水) | 2026/7/9(木) | 2026/7/13(月) | 2026/7/8(水) | 2026/7/10(金) | 2026/7/13(月) |
| 2026/8/26(水) | 2026/8/7(金) | 2026/8/7(金) | 2026/8/7(金) | 2026/8/7(金) | 2026/8/7(金) |
教育体験・新規授業科目企画書
| 教育体験 申請締切 | 2026/9/16(水) |
| 新規授業科目企画書 申請期間 | 2026/9/24(木)~ 9/29(火) |
| 教育体験 評価書・報告書提出(科目担当教員から) | 2027/1/19(火) |
大学院セミナー
| 大学院セミナー開催日 | 申請締切(14日前) | 資料提出締切(2日前) (Dissertation Proposal・公聴会のみ) |
| 2026/10/28(水)(予備日:2026/10/31(土)) | 2026/10/14(水) | 2026/10/26(月) |
| 2026/11/26(木)(予備日:2026/11/29(日)) | 2026/11/12(木) | 2026/11/24(火) |
| 2027/1/27(水)(予備日:2027/1/30(土)) | 2027/1/13(水) | 2027/1/25(月) |
研究科委員会
| 研究科委員会 開催日 |
学位審査委員会設置申請締切 | 最終合否判定申請締切 | 国際研究要件・技法科目 Research Advisory Group 設置・変更 (9日前) |
||
| 主査(13日前) | 学生(9日前) | 主査(14日前) | 学生(12日前) | ||
| 2026/9/30(水) | 2026/9/17(木) | 2026/9/18(金) | 2026/9/16(水) | 2026/9/18(金) | 2026/9/18(金) |
| 2026/11/4(水) | 2026/10/22(木) | 2026/10/26(月) | 2026/10/21(水) | 2026/10/23(金) | 2026/10/26(月) |
| 2026/12/2(水) | 2026/11/19(木) | 2026/11/20(金) | 2026/11/18(水) | 2026/11/20(金) | 2026/11/20(金) |
| 2027/2/3(水) | 2027/1/21(木) | 2027/1/25(月) | 2027/1/20(水) | 2027/1/22(金) | 2027/1/25(月) |
| 2027/2/26(金) | 2027/2/12(金) | 2027/2/17(水) | 2027/2/12(金) | 2027/2/12(金) | 2027/2/17(水) |