慶應義塾大学塾生サイト Keio University Student Website
慶應義塾大学塾生サイト Keio University Student Website

こちらのメニューから学部、研究科をお選びください。

TOP

定期試験・追加試験

1.学期前半科目 定期試験・追加試験日程

2.学期前半科目 定期試験時間割・振鈴表

2020年度秋学期前半科目は定期試験期間が設定されていません。10月29日(木)10:00に試験時間割(試験形態)を公開しました。


Keio.jp「教育支援システム」上で各自が履修する科目の試験時間割(試験形態)を確認できます。詳細は「授業支援」等、科目担当者から指示された方法で確認してください。

※定期試験持込条件について
三田キャンパスで行われる定期試験の持込条件のうち、「すべて可」「電卓」「六法」は、以下の指定に注意してください。ただし、定期試験時間割の「試験持込条件・試験注意事項/レポート課題」欄に詳細な指定がある場合は、そちらを優先します。 
【すべて可】 通信機能付機器、PC、電子辞書は使用できません。
【電卓】 辞書機能、メモ入力機能、プログラム入力機能を有するものは使用できません。
【六法】 担当教員から特段の指示がない限り、原則として、次に掲げるようなものを持ち込むことはできません。
     ・判例・解説が掲載されているもの。
     ・書込みのあるもの。
     ・市販の『六法』をコピーしたもの、切り取ったもの。
     ・ウェブ上の条文を印刷するなどして作成したもの。 


学期前半科目 定期試験振鈴表

※2020年度秋学期は学期前半科目の定期試験期間がありません。授業内で試験を行う場合の試験時間については科目担当者の指示に従ってください。

※キャンパスごとに異なりますので注意してください。
また、追加試験の時間割は通常の授業時間割、定期試験時間割とは異なります。


第1時限 9:00~10:30

第2時限 10:45~12:15

第3時限 13:00~14:30

第4時限 14:45~16:15

第5時限 16:30~18:00

第6時限 18:10~19:40

3.学期前半科目 受験者への注意事項

※2020年度秋学期は学期前半科目の定期試験期間がありません。授業内で試験を行う場合は科目担当者の指示に従ってください。
2019年度秋学期前半科目の注意事項は以下のとおりです。


  1. 学生証もしくは仮学生証を机の右上もしくは通路側に出してください。学生証もしくは仮学生証を携帯していない者は受験できませんので、学生証を紛失した者は必ず定期試験前に学生証の再交付を受けてください。当日学生証を忘れた場合は、仮学生証の発行を学生部(学生課・事務室)で受けてください。
  2. 持ち込みを許可されているもの以外、机の上・机の中に置かないでください。鞄や荷物は通路側に置かず、机の下にしまってください。
  3. 「すべて持ち込み可」の場合でも、その通信機能や登録・保存機能により、試験に関わる情報を不正に取得できるとみなされる電子機器等の持ち込みは認められません。たとえば、パソコン・電子辞書・携帯電話・スマートフォン・タブレット型端末・時計型端末など。これらの通信機器は電源、アラームを切って鞄の中にしまってください。なお、時計としての使用も認めません。
  4. 試験開始の合図があるまで答案用紙・問題用紙には触れず、静かに待機してください。
  5. 答案用紙の担当者及び科目名及び所属・氏名・学籍番号欄の記入事項は、すべて略さず正確に記入してください。記入がない場合、成績評価はつきません。
  6. 答案用紙の持込み、持帰りは不正行為とみなします。白紙であっても、答案用紙は必ず提出してください
  7. 試験開始後に出席表を配布します。所属・氏名・学籍番号と、「学生証」の欄には、通常の学生証を持っている場合は「有」、仮学生証で受験している場合は「仮」と記入して後ろの席に廻してください。
  8. 学生証の照合で監督者が廻ってきたときは、確認しやすいように顔をあげてください。
  9. 試験開始後20分までの遅刻の場合は、試験を受験することができます(試験時間の延長はありません)。ただし、遅刻理由が本人に過失のない電車遅延の場合、当該試験をそのまま受験するのか、あるいは追加試験の申請をするのかは、本人の判断に依ります。なお、電車遅延発生に伴い試験開始時間を遅らせる場合がありますので、必ず試験教室に向かって試験監督者の指示に従ってください。
  10. 試験開始後30分間および試験終了前10分間は退室を認めません。また、試験開始後の体調不良等の理由で退室する場合は、追加試験の対象とはなりません。
    ※ 追加試験についての詳細は、必ず所属学部の掲示で確認してください。
  11. 試験開始後30分を超えて試験時間中に退室する場合は、監督者の指示に従い答案用紙を提出してから退室してください。
  12. 試験終了の合図があったら、ただちに答案を書くのをやめてください。答案の回収は、監督者が行うので、回収している間は席を立ってはいけません。また、筆記用具やパソコン、電子辞書、携帯電話、スマートフォン、タブレット型端末、時計型端末などを取り出しての使用、私語は禁じます。これらの行為があった場合には不正行為とみなします。
  13. 試験終了後、回収した答案用紙の枚数と出席表の合計数を確認しますので、合図があるまでは退室できません。
  14. 試験時間割や持ち込み条件等は、追加・変更となることがあります。Webサイトには常時注意してください。

4.学期前半科目 学生証不携帯の取り扱いについて

※2020年度秋学期前半科目は定期試験期間がありません。授業内で試験を行う場合は科目担当者の指示に従ってください。
受験の際には、学生証を必ず携帯し、提示してください。「学生証」または「仮学生証」を携帯せずに試験を受けることはできません。学生証を紛失、または試験当日不携帯の場合は、下記の取扱となりますので 注意してください。


  • 紛失した場合は、必ず試験期間前までに所属するキャンパスの学事担当窓口で再交付を受けてください。
  • 試験当日に学生証を携帯していない場合は、下記にしたがって「仮学生証」の発行を受けてください。

【発行場所】
三田学生部総合窓口・日吉学生部総合受付・矢上学生課学事担当・信濃町学生課・湘南藤沢事務室学事担当・SFC看護医療学部事務室・芝共立学生課(試験当日の仮学生証の発行は、試験実施キャンパスで可能です。)

【発行手数料】500円

当日限り有効、定期試験の受験およびメディアセンター入館に使用できます。(他キャンパスで発行された仮学生証も有効)
手続に費やす時間のための試験時間の考慮は一切ありません。

5.学期前半科目 追加試験の申し込みについて

※2020年度秋学期は学期前半科目の定期試験期間がありません。よって追試申し込みの受付はありません。

2019年度秋学期前半科目の追加試験申し込みは以下のとおりです。
定期試験(11月13日(水)1~2時限実施)をやむを得ない事情により受けられなかった場合、追加試験を申し込むことができます。追加試験の受験資格は所属学部により異なりますので、所属学部の履修案内・webページ・掲示等を確認してください。

追加試験申請日時:11月1日(金)~11月14日(木)11:30締切
追加試験申請場所:三田学生部 所属学部窓口
(他キャンパスに所属する学生は、三田学生部科目設置学部窓口に申請してください。)
追加試験時間割発表 :11月15日(金)17:00(予定)
追加試験実施日時 :11月19日(火)1~2時限

6.学期前半科目 追加試験時間割

Keio.jp「教育支援システム」上では各自が履修する科目の試験時間割を確認することができません。必ず以下の時間割で確認してください。

受験の際には、学生証を必ず携帯し、提示してください。「学生証」または「仮学生証」を携帯せずに試験を受けることはできません。学生証を紛失、または試験当日不携帯の場合は、下記の取扱となりますので注意してください。

・紛失した場合は、必ず試験期間前までに所属するキャンパスの学事担当窓口で再交付を受けてください。
・試験当日に学生証を携帯していない場合は、「仮学生証」の発行を受けてください。


7.学期末 定期試験・追加試験日程

8.学期末 試験形態・定期試験時間割・振鈴表


keio.jp「教育支援システム」上で各自が履修する科目の試験時間割を確認できます。


※持込条件について
三田キャンパスで行われる定期試験の持込条件のうち、「すべて可」「電卓」「六法」は、以下の指定に注意してください。
ただし、定期試験時間割の「試験持込条件・試験注意事項/レポート課題」欄に詳細な指定がある場合は、そちらを優先します。
【すべて可】 通信機能付機器、PC、電子辞書は使用できません。
【電卓】 辞書機能、メモ入力機能、プログラム入力機能を有するものは使用できません。
【六法】 担当教員から特段の指示がない限り、原則として、次に掲げるようなものを持ち込むことはできません。
     ・判例・解説が掲載されているもの。
     ・書込みのあるもの。
     ・市販の『六法』をコピーしたもの、切り取ったもの。
     ・ウェブ上の条文を印刷するなどして作成したもの。 



学期末定期試験振鈴表

  • キャンパスごとに異なりますので注意してください。
    また、追加試験の時間割は通常の授業時間割、定期試験時間割とは異なります。

第1時限 9:00~10:30

第2時限 10:45~12:15

第3時限 13:00~14:30

第4時限 14:45~16:15

第5時限 16:30~18:00

第6時限 18:15~19:45


9.学期末 試験形態・定期試験時間割更新情報

2020年度秋学期の試験時間割更新情報は以下のとおりです。1月6日に対面による定期試験が中止になりましたが、これによる試験形態の変更は以下には掲載しておりません。必ずkeio.jp教育支援の「試験科目時間割」から、各自の履修科目の試験形態を確認してください。

文学部


経済学部
・12/15変更 浜野 正樹君「オープン・エコノミーのマクロ経済学a(MACROECONOMICS OF OPEN ECONOMIES A)」 試験形態変更(定期試験期間内試験およびレポート→レポート)

・12/17変更 伊藤 幹夫君「マクロ経済学中級2b」 試験形態変更(レポートおよび平常点→平常点)

・12/22変更 重田 麻紀子君「商法2b」 試験形態変更(定期試験期間内試験→レポートおよび平常点)


法学部
・12/15変更 高田 晴仁君「有価証券法2」 試験形態変更(定期試験期間内試験→レポート)

・12/23変更 三田 妃路佳君「地方自治論2」 レポート課題文字数 修正(15000字→5000字以内)


商学部
・12/15変更 清水 聰君「ミクロ・マーケティング各論(戦略的消費者行動論)」 試験形態変更(定期試験期間内試験および平常点→レポート)

・12/22変更 重田 麻紀子君「法学各論(商法1B)」 試験形態変更(定期試験期間内試験→レポートおよび平常点)

・12/22変更 重田 麻紀子君「法学各論(商法2B)」 試験形態変更(定期試験期間内試験→レポートおよび平常点)


教職


共通
・12/15変更 浜野 正樹君「オープン・エコノミーのマクロ経済学a(MACROECONOMICS OF OPEN ECONOMIES A)」 試験形態変更(定期試験期間内試験およびレポート→レポート)


大学院共通



10.学期末 受験者への注意事項

オンライン形式による定期試験期間内試験の受験生への注意事項は、科目担当者からの指示に従ってください。
2020年度秋学期末定期試験の注意事項は以下のとおりです。
試験時間割や持ち込み条件等は、追加・変更となることがあります。Webサイト「塾生の皆様へ」には常時注意してください。 また、荒天等によって試験開始時刻または試験実施日が変更となる可能性もあります。試験実施日を変更せざるを得ない場合は、2021年1月23日(土)に実施します。


  1. 学生証もしくは仮学生証を机の右上もしくは通路側に出してください。学生証もしくは仮学生証を携帯していない者は受験できませんので、学生証を紛失した者は必ず定期試験前に学生証の再交付を受けてください。当日学生証を忘れた場合は、仮学生証の発行を学生部(学生課・事務室)で受けてください。
  2. 持ち込みを許可されているもの以外、机の上・机の中に置かないでください。鞄や荷物は通路側に置かず、机の下にしまってください。
  3. 「すべて持ち込み可」の場合でも、その通信機能や登録・保存機能により、試験に関わる情報を不正に取得できるとみなされる電子機器等の持ち込みは認められません。たとえば、パソコン・電子辞書・携帯電話・スマートフォン・タブレット型端末・時計型端末など。これらの通信機器は電源、アラームを切って鞄の中にしまってください。なお、時計としての使用も認めません。
  4. 換気のため、教室の扉は開けたままとし、試験中に窓を開け換気を行います。寒い場合には、上着を着たままで試験を受けて構いません。
  5. 試験開始の合図があるまで答案用紙・問題用紙には触れず、静かに待機してください。
  6. 答案用紙の担当者及び科目名及び所属・氏名・学籍番号欄の記入事項は、すべて略さず正確に記入してください。記入がない場合、成績評価はつきません。
  7. 答案用紙の持込み、持帰りは不正行為とみなします。白紙であっても、答案用紙は必ず提出してください。
  8. 試験開始後に出席表記入と学生証による本人照合を行います。監督(補助)者が出席表を持って各席を廻りますので、渡される出席表に、所属・氏名・学籍番号、「学生証」の欄には、通常の学生証を持っている場合は「有」、仮学生証で受験している場合は「仮」と記入してください。
  9. 学生証の照合の際は、確認しやすいようマスクを外し、顔をあげてください。
  10. 試験開始後20分までの遅刻の場合は、試験を受験することができます(試験時間の延長はありません)。ただし、遅刻理由が本人に過失のない電車遅延の場合、当該試験をそのまま受験するのか、あるいは追加試験の申請をするのかは、本人の判断に依ります。なお、電車遅延発生に伴い試験開始時間を遅らせる場合がありますので、必ず試験教室に向かって試験監督者の指示に従ってください。
  11. 試験開始後30分間および試験終了前10分間は退室を認めません。また、試験開始後の体調不良等の理由で退室する場合は、追加試験の対象とはなりません。
    ※追加試験についての詳細は、必ず所属学部の案内を確認してください。
  12. 試験開始後30分を超えて試験時間中に退室する場合は、監督者の指示に従い答案用紙を提出してから退室してください。
  13. 試験終了の合図があったら、ただちに答案を書くのをやめてください。答案の回収は、監督者が行うので、回収している間は席を立ってはいけません。また、筆記用具やパソコン、電子辞書、携帯電話、スマートフォン、タブレット型端末、時計型端末などを取り出しての使用、私語は禁じます。これらの行為があった場合には不正行為とみなします。
  14. 試験終了後、回収した答案用紙の枚数と出席表の合計数を確認しますので、合図があるまでは退室できません。
  15. 試験時間割や持ち込み条件等は、追加・変更となることがあります。塾生サイトおよび教育支援には常時注意してください。また、荒天等によって試験開始時刻または試験実施日が変更となる可能性もあります。試験実施日を変更せざるを得ない場合は、2021年1月23日(土)に実施します。

11.学期末 学生証不携帯の取り扱いについて

受験の際には、学生証を必ず携帯し、提示してください。「学生証」または「仮学生証」を携帯せずに試験を受けることはできません。学生証を紛失、または試験当日不携帯の場合は、下記の取扱となりますので 注意してください。


・紛失した場合は、必ず試験期間前までに所属するキャンパスの学事担当窓口で再交付を受けてください。

・試験当日に学生証を携帯していない場合は、下記にしたがって「仮学生証」の発行を受けてください。


【発行場所】
三田学生部総合窓口・日吉学生部総合受付・矢上学生課学事担当・信濃町学生課・湘南藤沢事務室学事担当・SFC看護医療学部事務室・芝共立学生課
(試験当日の仮学生証の発行は、試験実施キャンパスで可能です。)

【発行手数料】 500円

  • 当日限り有効、定期試験の受験およびメディアセンター入館に使用できます。
    (他キャンパスで発行された仮学生証も有効)
  • 手続に費やす時間のための試験時間の考慮は一切ありません。

12.学期末 追加試験の申し込みについて

2020年度秋学期の追加試験の申し込みについては以下のとおりです。一部日程(赤字箇所)が変更になりましたので確認してください。(1月13日12:00更新)

追試申し込み締切:1月28日(木)11:30
追試試験形態等発表日:2月4日(木)15:00
追加試験日時:2月18日(木)・19日(金)<予定> →全てレポートです

追加試験の受験資格は所属学部により異なりますので、所属学部の履修案内・keio.jpニュース・webページを確認してください。

13.学期末 追加試験時間割(試験形態)

Keio.jp「教育支援システム」上では各自が履修する科目の試験時間割(試験形態)を確認することができません。必ず以下の表で確認してください。

2020年度秋学期追加試験形態(2月4日15:00公開)

受験の際には、学生証を必ず携帯し、提示してください。「学生証」または「仮学生証」を携帯せずに試験を受けることはできません。学生証を紛失、または試験当日不携帯の場合は、下記の取扱となりますので 注意してください。


  • 紛失した場合は、必ず試験期間前までに所属するキャンパスの学事担当窓口で再交付を受けてください。
  • 試験当日に学生証を携帯していない場合は、「仮学生証」の発行を受けてください。