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経済学部独自枠交換留学

経済学部・経済学研究科は、国際センターの募集枠とは別に、経済学部・経済学研究科の募集枠として以下の諸大学へ交換留学生を派遣します。
応募の詳細については学生部経済学部・経済学研究科担当窓口にて問い合わせて下さい。
出願に際して、注意事項を以下のウェブページから確認してください。
https://www.econ.keio.ac.jp/undergraduate/abroad/exchange-outbound

選考について

・第1次選考(出願書類による選考)
・第2次選考(面接による選考)
 の2段階に分かれています。第1次選考に合格した学生にのみ、第2次選考の詳細が送られます。
 第2次選考は、経済学部の教員による面接で、使用言語は主として日本語または英語(PEARL生は英語)です。

募集対象校一覧



経済学部・経済学研究科枠交換留学出願時登録内容・必要書類

経済学部・経済学研究科枠交換留学出願にあたっては、以下を参照してください。


学部生の出願について

所定欄の入力について
1. 学生情報 各項目に入力すること。
2. 履歴 経歴、海外渡航歴や研究・課外活動について入力すること。
3. 志望理由
(日本語・留学先大学使用言語※)
留学を志望する理由を入力すること。
日本語および留学先大学使用言語で作成してください。日本語は800字程度、留学先大学使用言語は500words程度で記載してください。
4. 留学先での学習・研究計画
(日本語・留学先大学使用言語※)
慶應義塾大学での学習・研究を踏まえ、科目履修、研究指導、フィールドワーク等について、留学時の具体的な学習・研究計画について入力すること。第1志望校に絞って作成するか、すべての志望校に共通するものを作成するか等、決まりはありません。
日本語および留学先大学使用言語で作成してください。日本語では800字程度、留学先大学使用言語は500words程度で記載してください。
5. 志望校別志望理由
(日本語・留学先使用言語※)
志望大学を志望順に選択し、各大学の志望理由を日本語および留学先大学使用言語で作成すること。日本語は100字以上200字以内、留学先大学使用言語は60words以上120words以内で記載してください。
※学内選考通過後は、原則として留学の辞退を認めていません。志望大学について出願前に丁寧に調べ、本当に留学を希望する大学のみを選択してください。第6志望まで全て埋める必要はありません。ただし、希望者数が当該大学の募集人数を超える場合には、相対評価が行われるため、志望大学が少ないと留学できなくなる可能性が高まります。
第6志望まで選択した出願者は、志望する6校以外への大学も留学を希望するか否かを選択してください。志望する6校への派遣が決まらなかったが、選考において一定基準を満たすと判断された出願者に対して、派遣交換留学候補生が決まらなかった協定校を案内する場合があります(案内された大学に留学するか否かは、その際に検討してください)。
※カリフォルニア大学EAP(Education Abroad Program)を志望する場合は、必ず第3志望まで、志望するキャンパスを選択してください。
留学先大学使用言語:
留学先で履修する予定の授業で使用される言語を指します。「授業開講言語一覧」ならびに「協定校別 募集要項」を参照してください。英語圏以外の国で、英語で行われる授業のみを履修する場合には、英語で計画書を提出してください。複数の言語で授業履修を計画している場合は、それぞれの言語で作成すること(たとえば、派遣先で英語とフランス語で行われる授業を履修する場合は、英語とフランス語で作成すること)。入力する内容は、日本語と同じでもかまいません。
以下の書類をPDF形式でアップロードすること(各ファイルのサイズは5MB以下推奨)
1. 顔写真 顔写真のアップロード方法については、留学出願用顔写真アップロードガイドをご確認ください。脱帽上半身正面、背景なし、直近3ヶ月以内に撮影したもの。サイズは縦4cm(453ピクセル)、横3cm(340ピクセル)が目安です。スナップ写真を切り抜いたものは受け付けられません。
2. 学業成績表 学期末に保証人に送付される最新の学業成績表のコピー成績証明書とは異なるので注意)。
※学士入学等をした場合は、現在の成績表に加えて、以前在籍していたすべての学部の成績表を提出すること。
3. 語学能力証明書 留学先で履修する予定の授業で使用される言語の公的機関が発行する能力証明書。出願に必要な証明書については、以下の該当言語の指定書類、「各種語学能力試験について」ならびに「協定校別 募集要項」の各大学の語学能力基準を確認すること。出願期間中に語学能力証明書をアップロードできない場合は、いかなる理由があっても遅延を認めません。

英語で授業を履修する場合:
英語の公的機関が発行する語学能力証明書。
※TOEFL iBT / IELTS いずれの場合も受験後2 年以内のスコアを提出すること。
※TOEFL iBT はExaminee Score Report(受験者用控えスコア票)、IELTS はTest Report Formをアップロードすること。
※スコアレポートが手元に届いていない場合のみ、オンラインにて閲覧できるスコアのプリントアウトのアップロードを可とする。
※英語が母語の学生に限り、上記以外の公的証明書による出願を受け付けることがあります。各募集時期の出願締切日3 週間前までに学生部経済学部担当(mita-kei「アットマーク」adst.keio.ac.jp) にお問い合わせください。英語能力を証明する上記以外の公的証明書を受け付ける場合であってもすべての出願登録を締切日までに行うこと。

フランス語で授業を履修する場合:
フランス語の公的機関が発行する語学能力証明書の原本のコピー。
ただし語学能力試験を受験したが、出願期間内に結果が未着の場合に限り、①受験票のコピーならびに②語学担当教員作成の語学能力証明書でも出願可能(所定用紙あり)。この場合二次選考までに結果が出ている場合は、二次選考(面接)時に、語学能力証明書のコピーを一部提出すること。

上記以外の言語で授業を履修する場合:
各種語学能力試験もしくは語学担当教員作成の語学能力証明書を、各募集時期の出願期間内にアップロードすること。

語学担当教員作成の語学能力証明書について
「語学担当教員作成の語学能力証明書」には、聴解力・読解力・作文力・会話力について具体的な記述があり、大学での勉学・研究に十分な語学能力があるかどうかについての判定が含まれていること。 慶應義塾大学の語学担当教員が、日本語で作成すること。やむを得ない場合は、学外の教員によるもの、英語で作成されたものでも可。フランス語・ドイツ語・ギリシャ語・イタリア語・ロシア語・スペイン語は所定の用紙を使用すること。それ以外の言語は様式自由。

※学内選考出願時には語学担当教員による語学能力証明書のみでも出願を受け付けますが、協定校への出願時には、通常、公的機関による語学能力証明書の提出が求められます。試験によっては年数回しか実施がないものもあるため、計画的に受験してください。

※参考:Common European Framework of Reference for Languages ダウンロード(PDF)
11. 誓約書 保証人とよく相談した上で出願者および保証人が署名および捺印をして下さい。
*必ず「派遣交換留学にかかわる海外旅行保険について」を保証人の方とお読みください。

An English version of the "Seiyakusho (Written Oath)" is available. You may sign and submit the
English version if you and/or your guarantors prefers to do so. Please also read the announcement
concerning Overseas Travel Insurance for the Keio University Student Exchange Program with your
guarantors.


大学院生および学部4年生に在籍する大学院進学予定者の出願について

所定欄の入力について
1. 学生情報 各項目に入力すること。
2. 履歴 経歴、海外渡航歴や研究・課外活動について入力すること。
3. 志望理由
(日本語・留学先大学使用言語※)
留学を志望する理由を入力すること。
日本語および留学先大学使用言語で作成してください。日本語は800字程度、留学先大学使用言語は500words程度で記載してください。
4. 留学先での学習・研究計画
(日本語・留学先大学使用言語※)
慶應義塾大学での学習・研究を踏まえ、科目履修、研究指導、フィールドワーク等について、留学時の具体的な学習・研究計画について入力すること。第1志望校に絞って作成するか、すべての志望校に共通するものを作成するか等、決まりはありません。
日本語および留学先大学使用言語で作成してください。日本語では800字程度、留学先大学使用言語は500words程度で記載してください。
5. 志望校別志望理由
(日本語・留学先使用言語※)
志望大学を志望順に選択し、各大学の志望理由を日本語および留学先大学使用言語で作成すること。日本語は100字以上200字以内、留学先大学使用言語は60words以上120words以内で記載してください。
※学内選考通過後は、原則として留学の辞退を認めていません。志望大学について出願前に丁寧に調べ、本当に留学を希望する大学のみを選択してください。第6志望まで全て埋める必要はありません。ただし、希望者数が当該大学の募集人数を超える場合には、相対評価が行われるため、志望大学が少ないと留学できなくなる可能性が高まります。
第6志望まで選択した出願者は、志望する6校以外への大学も留学を希望するか否かを選択してください。志望する6校への派遣が決まらなかったが、選考において一定基準を満たすと判断された出願者に対して、派遣交換留学候補生が決まらなかった協定校を案内する場合があります(案内された大学に留学するか否かは、その際に検討してください)。
※カリフォルニア大学EAP(Education Abroad Program)を志望する場合は、必ず第3志望まで、志望するキャンパスを選択してください。
留学先大学使用言語:
留学先で履修する予定の授業で使用される言語を指します。「授業開講言語一覧」ならびに「協定校別 募集要項」を参照してください。英語圏以外の国で、英語で行われる授業のみを履修する場合には、英語で計画書を提出してください。複数の言語で授業履修を計画している場合は、それぞれの言語で作成すること(たとえば、派遣先で英語とフランス語で行われる授業を履修する場合は、英語とフランス語で作成すること)。入力する内容は、日本語と同じでもかまいません。
以下の書類をPDF形式でアップロードすること(各ファイルのサイズは5MB以下推奨)
1. 顔写真 顔写真のアップロード方法については、留学出願用顔写真アップロードガイドをご確認ください。脱帽上半身正面、背景なし、直近3ヶ月以内に撮影したもの。サイズは縦4cm(453ピクセル)、横3cm(340ピクセル)が目安です。スナップ写真を切り抜いたものは受け付けられません。
2. 学業成績表 学期末に保証人に送付される最新の学業成績表のコピー成績証明書とは異なるので注意)。
※これまでに所属したすべての学部および大学院の学業成績表をアップロードすること。他大学出身者は、出身大学から成績証明書を取り寄せてアップロードすること。
※学士入学等をした場合は、現在の成績表に加えて、以前在籍していたすべての学部の成績表を提出すること。
3. 語学能力証明書 留学先で履修する予定の授業で使用される言語の公的機関が発行する能力証明書。出願に必要な証明書については、以下の該当言語の指定書類、「各種語学能力試験について」ならびに「協定校別 募集要項」の各大学の語学能力基準を確認すること。出願期間中に語学能力証明書をアップロードできない場合は、いかなる理由があっても遅延を認めません。

英語で授業を履修する場合:
英語の公的機関が発行する語学能力証明書。
※TOEFL iBT / IELTS いずれの場合も受験後2 年以内のスコアを提出すること。
※TOEFL iBT はExaminee Score Report(受験者用控えスコア票)、IELTS はTest Report Formをアップロードすること。
※スコアレポートが手元に届いていない場合のみ、オンラインにて閲覧できるスコアのプリントアウトのアップロードを可とする。
※英語が母語の学生に限り、上記以外の公的証明書による出願を受け付けることがあります。各募集時期の出願締切日3 週間前までに学生部経済学部担当(mita-kei「アットマーク」adst.keio.ac.jp) にお問い合わせください。英語能力を証明する上記以外の公的証明書を受け付ける場合であってもすべての出願登録を締切日までに行うこと。

フランス語で授業を履修する場合:
フランス語の公的機関が発行する語学能力証明書の原本のコピー。
ただし語学能力試験を受験したが、出願期間内に結果が未着の場合に限り、①受験票のコピーならびに②語学担当教員作成の語学能力証明書でも出願可能(所定用紙あり)。この場合二次選考までに結果が出ている場合は、二次選考(面接)時に、語学能力証明書のコピーを一部提出すること。

上記以外の言語で授業を履修する場合:
各種語学能力試験もしくは語学担当教員作成の語学能力証明書を、各募集時期の出願期間内にアップロードすること。

語学担当教員作成の語学能力証明書について
「語学担当教員作成の語学能力証明書」には、聴解力・読解力・作文力・会話力について具体的な記述があり、大学での勉学・研究に十分な語学能力があるかどうかについての判定が含まれていること。 慶應義塾大学の語学担当教員が、日本語で作成すること。やむを得ない場合は、学外の教員によるもの、英語で作成されたものでも可。フランス語・ドイツ語・ギリシャ語・イタリア語・ロシア語・スペイン語は所定の用紙を使用すること。それ以外の言語は様式自由。

※学内選考出願時には語学担当教員による語学能力証明書のみでも出願を受け付けますが、協定校への出願時には、通常、公的機関による語学能力証明書の提出が求められます。試験によっては年数回しか実施がないものもあるため、計画的に受験してください。

※参考:Common European Framework of Reference for Languages ダウンロード(PDF)
4. 留学許可書 慶應義塾大学での指導教授から留学を許可する文書。手紙やメール等、形式は問いません。
5. 受入承諾書 志望大学の指導教授から、受入の内諾を示す文書。手紙やメール等、形式は問いません。
6. 誓約書 保証人とよく相談した上で出願者および保証人が署名および捺印をして下さい。
*必ず「派遣交換留学にかかわる海外旅行保険について」を保証人の方とお読みください。

An English version of the "Seiyakusho (Written Oath)" is available. You may sign and submit the
English version if you and/or your guarantors prefers to do so. Please also read the announcement
concerning Overseas Travel Insurance for the Keio University Student Exchange Program with your
guarantors.



経済学部・経済学研究科枠交換留学出願手続きについて

派遣交換留学への出願は、KEIO IC-NETを通じ行います。以下を参考に、出願手続きを行ってください。



出願方法・手順

注意事項

  • 必ず出願者本人が入力・送信してください。
  • 出願期間外のデータ送信は無効です。コンピューターの不具合等によるデータ送信の遅れやアクセスが集中したために時間内にデータの送信ができなかった場合でも考慮はされません。最終日はアクセスが集中することが予想されますので、ご注意ください。
  • 出願締切直前に初めてKEIO IC-NET にアクセスし、時間が足りず締切までに出願を完了できない学生が、毎期一定数います。遅くとも締切の1週間前までにKEIO IC-NETの登録を始め、3日前までには一度出願を完了させることを強く推奨します。出願締切日時までは、何度でも再提出することができます。
  • 顔写真は、デジタルカメラで撮影したもの、証明書写真機で撮影したデータ、証明書写真をスキャンしたもの等を、JPEG(JPG)形式またはPNG 形式で保存し、アップロードしてください。縦4cm(453 ピクセル)×横3cm(340 ピクセル)のサイズが目安です。
  • 学業成績表や語学能力証明書等は、スキャンの上、PDF 形式にしてアップロードしてください。自宅にスキャナがない場合には、各キャンパスのパソコン室等でスキャンしてください。書類をカメラ等で撮影したものは認めません。
  • 必ず出願内容を確認できるもの(願書PDF)をプリントアウトし保管してください。
  • 入力内容およびアップロードした書類に不備がある場合、選考の対象にならないことがあります。各自責任を持って確認してください。


留学出願用WEBサイト