こちらのメニューから学部、研究科をお選びください。

多くの総合政策学部・環境情報学部設置科目において、課題や抽選により授業履修者を授業開始前に決める、履修者選抜が行われます。シラバス等を参考にし、履修申告前から選抜課題に取り組み、履修計画を立てましょう。
履修者選抜には以下の種類があります。
| シラバス公開 | 各学期末の成績発表後に翌学期のシラバスが公開されますので、履修希望科目の課題内容を確認してください。 【研究会の履修について】研究会のシラバスは、春学期は1月、秋学期は7月に公開され選抜も開始されます。研究会の履修を検討している場合は、シラバスが公開され次第詳細を確認し、その指示にしたがってK-LMSより課題を提出してください。なお、課題提出の締切は研究会ごとに異なりますので、必ずシラバスを確認してください。シラバス公開に関する詳細はK-Supportでもお知らせします。 |
| ~課題提出締切まで ※履修申告期間より前に設定されています |
※2026年度より、選抜課題の提出先をSOL-AからK-LMSへ移行しました。 以下の手順に従って選抜課題を提出してください。K-LMSのコース登録方法や課題の提出方法については、履修者選抜操作マニュアルを確認してください。
|
| 履修申告(一次) | K-Support >[履修申告]より、科目を登録してください。 ※履修申告(一次)終了時点で履修上限等のエラーがないようにしてください。履修申告(二次)期間に履修申告内容を修正することは可能です。
|
| 履修申告(二次)開始時 | 履修申告画面にて、履修可否を確認してください。 【履修「許可」の場合】
【履修「不許可」の場合】
|
| 履修申告(二次) | 履修許可を得た科目について、K-Support >[履修申告]より、履修登録を完了してください。 【追加許可について】 履修不許可となった科目のうち、シラバスの「履修者制限の有無」に「履修制限あり(追加許可あり)」と記載されている科目は、履修申告(二次)期間に追加許可が得られる可能性があります。履修を希望する場合は、「履修者制限詳細」に記載されている内容を確認し、指示に従ってください。なお、追加許可は授業担当者の判断となり、必ずしも履修許可が得られるとは限りません。 追加許可が出た場合は、keio.jpのアドレス宛に履修が許可された旨の通知が届き、履修申告画面の「[履修制限]許可者指定済(不許可)」の表示が「[履修制限]許可者指定済(履修可)」に変更されます。履修申告をご自身で完了してください。 |
| 履修申告(一次) | K-Support >[履修申告]より、履修を希望するすべての科目を登録してください。 ※履修申告(一次)終了時点で履修上限やスコア対象外等のエラーがないようにしてください。履修申告(二次)期間に履修申告内容を修正することは可能です。
|
||||
| 履修申告(二次)開始時 | 履修申告画面にて、履修可否を確認してください。 【履修「許可」の場合】
【履修「不許可」の場合】
|
||||
| 履修申告(二次) | 履修定員に余裕がある科目のみ、履修申告(二次)期間中に追加抽選が実施されます。履修許可状況により、科目を登録してください。追加抽選が実施される科目は、履修申告画面にて「[履修制限]抽選予定」と表示されます。各日程の17時時点で、履修定員を超過した科目のみ抽選が実施されます。
【履修「許可」の場合】
【履修「不許可」の場合】
|
||||
| 履修申告(二次)終了後 | 履修申告(二次)終了後、履修希望者が定員を超えた科目は抽選を行います。履修可否は、履修申告終了日の翌日0時に、K-Support >[登録済科目]にて確認してください。 ※履修申告(二次)期間終了後は抽選結果に関わらず履修申告内容を修正することはできません。 【履修「許可」の場合】
【履修「不許可」の場合】
|
| 履修申告(一次) | K-Support >[履修申告]より、履修を希望するすべての科目を登録してください。 ※履修申告(一次)終了時点で履修上限等のエラーがないようにしてください。履修申告(二次)期間に履修申告内容を修正することは可能です。
|
| 履修申告(二次)開始時 | 履修申告画面にて、履修可否を確認してください。 【履修「許可」の場合】
【履修「不許可」の場合】
|
| 履修申告(二次) | 【追加許可について】 履修不許可となった科目のうち、シラバスの「履修者制限の有無」に「履修制限あり(追加許可あり)」と記載されている科目は、履修申告(二次)期間に追加許可が得られる可能性があります。履修を希望する場合は、「履修者制限詳細」に記載されている内容を確認し、指示に従ってください。なお、追加許可は授業担当者の判断となり、必ずしも履修許可が得られるとは限りません。 追加許可が出た場合は、keio.jpのアドレス宛に履修が許可がされた旨の通知が届き、履修申告画面の「[履修制限]許可者指定済(不許可)」の表示が「[履修制限]許可者指定済(履修可)」に変更されます。履修申告をご自身で完了してください。 |
指定クラス等、自動的に登録される科目についても、K-Support > [登録済科目] に該当科目が表示されていることを、ご自身で必ず確認してください。
各科目の詳細について、「各科目履修申告時の注意」も併せて確認してください。
| 科目名または分野 | 履修申告方法 |
|---|---|
| 心身ウェルネス | 【入学1学期目の新入生】 指定クラスが登録されます。クラス変更はできません。 【再履修者】 履修者選抜はありません。履修を希望するクラスを履修登録してください。なお、英語開講は秋学期のみとなります。 |
| 体育1 | 【入学1学期目の新入生】 指定クラスが登録されます。クラス変更はできません。 【再履修者】 (春学期)再履修者が履修可能なクラスを、履修申告開始までにK-Supportメッセージで通知します。履修可能なクラスから選び、履修登録してください。 (秋学期)再履修者用のクラスのみ履修可能です。 履修者選抜はありませんが、必ず初回授業に出席し履修許可を得てください。 |
| 情報基礎1 | 【入学1学期目の新入生】 指定クラスが登録されます。クラス変更を希望する場合は、希望クラスに履修申告を行ってください。抽選になる場合があります。 【再履修者】 上記「抽選による選抜の流れ」(情報技術基礎科目)にしたがって、履修申告を行ってください。希望クラスに履修申告後、定員を超過する場合は、抽選を行います。 なお、春学期は再履修者用のクラスがありませんので、新入生向けクラスから選択して履修申告をしてください。 |
| 言語コミュニケーション科目 | 【入学1学期目の新入生】 指定クラスが登録されます。選抜課題の提出や抽選のための履修申告は不要で、クラス変更はできません。ただし、資格認定試験に合格した場合はその科目を履修できます。履修上限は1言語(4単位)までです。(ロシア語、イタリア語を除く。) 【入学2学期目以降の学生】 2学期目以降は上記「課題/抽選による選抜の流れ」やシラバスの指示に従い履修申告を行ってください。 |
| 体育2/3 | 「体育1」を修得した次の学期に、自動的に登録されます。 ※「体育4/5」の履修を希望する場合は、自身で履修申告を行ってください。履修申告を行っていない場合は、当該学期の出席が無効となります。 |
| 卒業プロジェクト1/2 | 「卒業プロジェクト1」の履修を希望する前の学期にメンター申請を行う必要があります。メンター申請により履修が許可された場合は、自動的に登録されます。 「卒業プロジェクト2」は「卒業プロジェクト1」に合格した場合に、自動的に登録されます。(留学中に「卒業プロジェクト1」に合格した場合も同様です。) |
| 特別研究プロジェクトA/B 海外研修A/B フィールド研究1/2 |
参加した直後の学期に自動的に登録されます。必ず履修申告を行わなければならず、履修取消はできません。 |
他学部設置科目の履修選抜や抽選については別途、設置キャンパス・設置学部の塾生サイトやお知らせ(K-Support)を確認してください。
総環設置科目の履修者選抜について不明な点がある場合は、「履修関連FAQ」を確認してください。